本当に自分にとって良いヘッドハンターの見極め方はありますか?

皆さんこんにちは。

自身の英語力を活かせる、外資系企業への転職を考えている、3年目の社会人です。

職種は自動車関連メーカーで電気系の技術職をしています。

先日、ビズリーチに登録していたら、外資系企業のヘッドハンターからヘッドハンティングされて、面談しました。

ヘッドハンターの方はあなたのようなタイプは珍しいから、転職で給料を上げれるから転職した方がいいと勧めて来ます。
確かに理系で英語が出来るエンジニアは少ないので、それはそうだと思います。

一方で簡単に人生に関わる事を決めてはいけないといった気持ちでもあります。

本当に自分にとって良いヘッドハンターの見極め方を教えて貰えますか。

エージェント/ヘッドハンター転職

ユーザー名非公開

回答 3件   応援 0

ユーザー名非公開1

ヘッドハンターは関係なく
その会社に行きたいどうかを考えた方が良いです。

ヘッドハンターの良し悪しは行きたい会社を紹介するかどうかです。
転職エージェントも一緒です

ユーザー名非公開2

大抵はヘッドハンターで大きな違いは出にくいと思います。その上で、より良い求人を紹介でき、事情に精通している、会社事情に詳しい、ケアが丁寧でしっかりしている人などが良いです。(ヘッドハンターが初歩的な事で何らかの粗相をすると、印象が悪くなる可能性もあるため)

大きなエージェント会社だと企業担当と求職者担当がわかれる可能性があるため、自分でコントロールできる要素は少ないと思います。

またエージェントは転職を促す事が仕事のため、転職後のリスクはあまり考えてないです。(何らかのデメリットを知っていても積極的に説明しないなど)とりあえず転職後、半年〜1年程度居られるかで、リスクを気にすると思います。

色々な事情があるので、ヘッドハンターの信頼性や人間的距離も無視は出来ないと思います。

ユーザー名非公開(質問者)

ご回答ありがとうございます。

面談させて頂いたヘッドハンターの方は業界事情にも精通しており、信頼出来そうだと感じています。

ただ、直接お会いしないと分からない部分もあるので、会ってから今後の進む道を決めます。

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