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40代だとブラック企業にしか転職できないというのは本当ですか?

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私は経理を担当している40代です。

今の会社の待遇があまり良くなく、体力的にも厳しいので転職を考えています。

友人に転職の話をしたら、「40代からだとブラック企業にしか転職できないよ」と言われたのですが、本当なのでしょうか。

ご回答よろしくお願い致します。

転職ブラック企業40代

ユーザー名非公開2019年12月06日

回答12

ユーザー名非公開1

実際に転職活動をしないで言ってる人の言う事を信用するの...

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実際に転職活動をしないで言ってる人の言う事を信用するので有れば、そのようになると思います。 自分次第だと思います。 行動してみなければ、何も変わらないのではないでしょうか? 私は縁あって、良い企業に巡り会えましたが、100社以上受けました。 簡単では無いと思います。
ユーザー名非公開2

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人によるのでは? と思います。 優良企業からみて この人とりたいというスキルがあればすぐ入社出来ますし。 逆に自信がないので、あればそのまま続けるのがよいかと思います。 一回辞めずに、活動してみてはいかがでしょうか。 自分の市場評価がみえますよ
ユーザー名非公開3

40過ぎても過ぎなくても、ブラック企業にしか転職できな...

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40過ぎても過ぎなくても、ブラック企業にしか転職できなかった人は珍しくないです。私もその一人です。 100%満足できる転職先を探すのは、とても難しいです。何かを得る代わりに何かを我慢する。私にとっての転職はそういうものでした。 ブラック企業にしか転職できないなら、いまの職場で我慢する、という選択はありだと思います。経理に限らず、よい会社なら人はめったに辞めないし募集もしません。経理の求人が出ている会社は大概、低賃金か、激務か、人間関係に問題を抱えています。 ご友人の言うことは、一般的に見てその通りだろうと思います。しかしその言葉の裏には、あきらめや、リスクを負う勇気がある人への小さな嫉妬もあるように思います。
ユーザー名非公開4

そんなわけないでしょ。 ブラック企業なら体が持たない...

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そんなわけないでしょ。 ブラック企業なら体が持たないからホワイトに行くのであって...。 ホワイトな考えかたをしてください。ホワイトな挑戦をしてください。 20代でも30代でも40代でもいつでもホワイト企業にいけますよ。 給与が高すぎるブラック企業にも要注意です。
ユーザー名非公開5

大学生向けの就職支援をしている者です。 質問者様が友...

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大学生向けの就職支援をしている者です。 質問者様が友人から言われた内容は全く根拠が無いので無視して大丈夫です。 但し、四十代の転職がとてもハードルが高いことには変わりありません。 理由として以下の内容が挙げられます。 まず、三十代後半から五十代までの層で見たときに各企業がそこそこに人材を抱えていること。 2000年前後の就職氷河期を考慮しても上にはかなりの社員数が居ることに変わりはありません。 またら職種が絞られますが経理とか総務といった部門は、経験年数が長い=生産性が高いとは言えないということ。 今はITのシステムなどかなり充実しているので、パートや派遣の社員でも十分に業務をこなせてしまいます。 などが挙げられます。 また、そもそもの話で質問者様が現時点で退職すると退職金の支給でかなり低い額を受けとることになり、トータルで考えるとマイナスになる可能性がありますのでこれは考慮する必要があります。
ユーザー名非公開6

今年49歳で転職しましたが、ホワイト→ホワイトでしたよ...

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今年49歳で転職しましたが、ホワイト→ホワイトでしたよ。 年収もアップしました。 難関資格を持っていたのと、経験があるのが良かったみたいですね。 今は人不足なので、昔ほど年齢は関係ないみたいです。
ユーザー名非公開7

経理で大手に転職は大変かもしれませんが、 若い会社や...

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経理で大手に転職は大変かもしれませんが、 若い会社や成長して上場を目指している会社はベテランの経理の人は需要がありますよ。 ベンチャーで働いていた時は50代や40代の経理や総務の人に来てもらっていました
ユーザー名非公開8

本人次第です。 2004年に42才で中小企業から大企...

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本人次第です。 2004年に42才で中小企業から大企業に転職しました。 今はもっといい状況だと思います。

小さな会社を経営しております。40代プログラマーです。...

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小さな会社を経営しております。40代プログラマーです。 質問者様の場合は、リストラや家庭の事情などで急に転職しなくてはいけないわけではないので「ここしかない」と追いつめられてはいません。いい条件があるまで待ってブラック企業でないいいところがあったら移ればいいので、世間一般の相場とは違う職場を探すことができます。 それから、辞める気があるなら、とりあえず会社に要求してみてはいかがでしょう。 少なくとも「体力的に厳しい」のは、会社から見て大きく条件を変えなくてもいい話です。「ちょっと最近体調が優れないので計画的に休みます」とか宣言して、まず有給をしっかり全消化してみてはいかがでしょう。完全週休2日の会社で有給20日なら二週に一回週休3日にできます。お仕事に時間が必要だとしても、その時間をカバーするのに残業を増やすほうが、通勤をなくせる分だけかなり楽になるかと思います。もちろん、仕事の時間を減らせればいいのでしょうけど、きっとそう簡単ではないのですよね。 40代ならブラック企業・・なんて大雑把な話は質問者個人にはほぼ関係ないです。受験で東大に入るのは世間一般では難しいですけど、個々人にとってどうかは状況によりますよね。 ただ、その「状況」は把握したいところですよね。 お休みを作ったら、ちょっと会社の外の空気を吸って、他の会社の経理の様子を見せてもらってはいかがでしょう。他の会社が抱えている問題を見ると「これは自分でも役に立てそう」とか思えるかもしれません。 転職する気なくても求人サイトにプロフィールを登録してみて、オファーなんかが来るのかな・・と見ていて、来た会社の求人内容とネットでの評判なんかを見比べてみたりして、見慣れてきたら、転職を考えてみてはいかがでしょう。
ユーザー名非公開9

40代で転職してブラック企業に転職しました。 ただし...

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40代で転職してブラック企業に転職しました。 ただし、前職は大手でしたので「制度的には超絶ホワイト「ではありましたが、人間関係という面だけはブラックどころでは済まないくらいのものがありました。若手もベテランも問わず、年間の退職者も非常に多かったです(大手ということで次から次に人は入ります)。 大手の名前を持っているので転職のオファーはたくさんきましたが、条件的にまだましと思えるのはどれもこれも東京圏内の企業からばかり。都市圏であっても東京以外の地方都市は非常に悪い条件のものしかなく、大半は39歳までだったら…と毎回言われての撃沈で、80社以上の応募をしました。男性か女性かでも違いはあると思います。 首都圏だけは男女問わず面接までたどり着けるのに、それ以外の都市では女性はNGというところが未だに根強いです。 本社が東京の会社の大阪支社等となると、本社の書類選考が通っても、面接を受た支社の担当者が初めて履歴書を見て「この年齢の方なら社員でなく、パートか業務提携のほうが…」と、びっくりするような発言も実際多々ありました。 ブラックかどうかというのは、結局は「当人の考え方次第」というものもあります。給料さえ良ければ人間関係最悪でも残業だらけでプライベートがなくてもOKという人なら、そこはブラックではありませんし、給料カツカツでも残業なくて人間関係良ければホワイトだ!という人がいればその人からはホワイトですが前者にはブラック以外の何物でもありません。 経理も、地方都市の場合はベテランより若手からの長期育成の方を重視している会社も多いかもしれません。まだ退職していないなら、現在の会社をベースに「よほどいい条件で、しかも転職が決まった場合」に転職するというスタンスで探されてはいかがでしょうか。

40代からの再就職組なので、ご友人の言うことは、実感と...

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40代からの再就職組なので、ご友人の言うことは、実感としてよく分かります。 どこの会社でも、若くて体力があって飲み込みが早くて扱いやすい若者が欲しいものです。経験者と言っても、数年も十数年も大差なく、そんなベテランでないと出来ない仕事もそうそうないので、一定年数以上の経験さえあれば、より若い方が好まれます。この状況の中では、ホワイトな環境の会社ほど若い人が採用できるので、年配者を採用する動機はありません。 それでも年配者を採用するのは、若い人が採用出来ない会社です。必然的に労働環境はブラックになります。あるいは、扱っている技術が古過ぎるなど、普通でない求人です。稀にホワイトな会社もあるのかもしれませんが、交通が不便だったり、そもそも求人媒体に出ていないのでアクセスしようが無かったりと、なんらかの理由で人が行かない案件です。 40代50代は、普通に求人媒体で就職しようとしてはいけません。そもそも世に出ている求人はブラック比率が高いのです。良い環境なら人は辞めません。なんらかの理由があるから人が辞めて、求人があります。最初から労働者酷使の大量採用大量退職前提のビジネスもあります。そのブラック求人のプールのうちホワイト寄りなところを若者が占有して、年配者がありつけるのは残り滓のような求人です。 ひとつだけ方法があります。個人のネットワークを使って、中の人に聞いて、既にホワイトなことが分かっている会社に潜り込むのです。決して、一般の求人媒体に当たってはいけません。エージェントも、一般に不利な年配者に熱心にアクセスしてくるのは、悪徳ブラック企業に売れる生贄を探している性質の悪い業者が多いです。転職が初めて、もしくは久しぶりの人は、しつこいエージェントには特に注意してください。私はこういったエージェントに当たって、自信が無かったので、そんなに望んでくれるなら行ってもいいかな、こんな年齢だし贅沢言えないし、多少評判が悪かろうと、体力にも仕事能力にも自信があるので、他の人にも務まるなら自分にも出来るだろう、と軽い気持ちで入社してしまい、刑期のような数年を過ごす羽目になりました。

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40代以上を対象に求人している企業は、あなたも良い人物である、使える人物であるとアピールするのと同じように装っています。 その求人の魅力は何ですか? 勤務時間や休みならブラック企業ではない可能性もあるでしょうが、年収や待遇面での魅力であればその裏返しもあるものと考えられますよね。 既に勤めている企業では評価してもらえない国家資格や国際資格を新たに取得されたのであればこの限りではないでしょう。 あと、営業職、企画職、販売職は天性の才能が大きな職種なので良い企業とマッチする可能性も高いのではないでしょうか。
今後のキャリアや転職をお考えの方に対して、職種や業界に詳しい方、キャリア相談の得意な方がアドバイスをくれます。
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