• HOME
  • 転職
  • 勤続年数が少ない人が転職するときの自己PRは何をアピールすれ良いですか?

勤続年数が少ない人が転職するときの自己PRは何をアピールすれ良いですか?

勤続年数が浅い転職をする場合、自己PRはどのようにすべきでしょうか?
現在、IT系の仕事をしていますが意外と通信機器やソフトに関する仕事というよりは他の部署や取引先との折衝、それに関係する事務処理の側面が強く、ミスマッチな感覚がだんだん大きくなっている日々です。
もう少しハード・ソフト系の仕事をするか、あるいはかねてより行きたいと思っていた公共交通系の会社へ転職するか考えています。
中途採用だけでなく、年齢的に第二新卒にも該当します。
しかし、勤続年数が浅いため現職での実績はありません。
このような場合の自己PRはどのような内容を話すべきなのでしょうか?
もう卒業しているので学生時代のことを話すのは違うと思いますし、かといって現職のことを話すには実績がありません。
第二新卒の期間中やそうでなくても入社して5年程?の期間に転職された方はどのように自己PRをされましたか?
経験された方、ご回答いただけたら幸いです。

ユーザー名非公開

回答2

ユーザー名非公開1

入社してからずっと社内ニートやったわけでもないのなら、...

続きをみる
入社してからずっと社内ニートやったわけでもないのなら、今までやってきたことで強みになることを素直に言えばいいです。 そこから採用につながるポイントがあればポテンシャルがあるとして採用されます。 ちなみに第二新卒に定義があるわけではないですが、未経験で受け入れてくれるのは入社後3年以内になります。 入社後5年ならば即戦力としての採用が前提になります。 今まで得た経験と直結しない分野にチャレンジするのであれば、業務外で何らかの実績がないとやりたい気持ちだけでは厳しいです。
ユーザー名非公開2

仕事の実績というのは、要はその会社で何をしたかなので...

続きをみる
仕事の実績というのは、要はその会社で何をしたかなので、普通に働いていればゼロということはありえません。小さいことでもあっても実績はあります。それを行きたい企業に合わせてアピールすればよいだけです。どれくらいの勤続年数が分かりませんが、自分がやった仕事を箇条書きにして、良い部分を整理すると良いと思います。 転職が難しいかどうかは、働きながら転職活動をしていく過程で分かることですので、まずは気楽にチャレンジしてみればよいのではないでしょうか。
今後のキャリアや転職をお考えの方に対して、職種や業界に詳しい方、キャリア相談の得意な方がアドバイスをくれます。
相談を投稿する場合は会員登録(無料)が必要となります。会員登録する無料