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アクセンチュアのインタラクティブに転職するにはどこ経由で応募すれば良いですか?

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アクセンチュア/インタラクティブへのベストな応募ルートについて

外資広告代理店で営業、プランナー歴7年です。

直接応募を考えていたところ、転職エージェントから同ポジションの打診があり、またリファラル採用もあることを知りました。

以下の点で、どのルートでの応募がベストか決めかねております。

①【転職エージェント経由】

外資企業向け企業、中でも外資広告代理店専門のエージェントのためコンサル系にはあまり詳しくない様子。しかし別案件では、面接対策などサポートは手厚く、担当者との関係性も良好。アクセンチュアなどコンサルに特化したエージェントに登録した方が、内定率は高まる?

②【直接応募】

コンサル系への応募は初めてのため、面接対策などでサポートがないのは不安が残る。あとはエージェントから採用担当者へのプッシュやフォローアップ、給与交渉を頼めないのが、少し不安に思うところ…。しかし、一番、採用ハードルとしては低い?

③【リファラル採用】

インタラクティブの別会社(応募を検討している会社とは別)にすでに知り合いがいるが、知り合いも働いてまだ半年のため、リファラルを頼みづらい。(しかも友達というよりも、知り合いレベルなので、転職していることをオープンにするのも少し気が引ける)しかし、リファラルだとイベントへ参加できたり、若干採用のハードルが下がる?

こちら実際に応募された方で、アドバイスいただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

アクセンチュア転職転職エージェント直接応募転職活動リファラル

ユーザー名非公開約1ヶ月前

回答1

ベストアンサー

個人的には、①【転職エージェント経由】、且つコンサル特...

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個人的には、①【転職エージェント経由】、且つコンサル特化型のエージェントをお勧めします(私もそうでした)。 まず②の直接応募について、コンサル系へは初めて応募されるとのことですが、コンサルの面接は特殊なので(ケース面接等)、対策本だけではなく一定詳しい人との壁打ちの機会が得られる状況の方が良いかと思っています。 (私の場合、本で読んで分かった気になって、実際にエージェントの方と壁打ちしたらボロボロで焦り、半泣きになりながらなんとか当日までに仕上げた経緯があります。。そういう意味でもコンサル面接に詳しいエージェントをお勧めしたいです) 尚、年収についてはある程度職位ごとにレンジが決まっており、その職位は面接を通して判断されると認識していますので、エージェントが入っても交渉の余地はそこまで多くないかもしれません。。(もちろん上げてくれるよう交渉はしてくれると思いますが) 次に➂のリファラルですが、一応公式には、リファラルだからといってハードルが下がる訳ではない、ということになっており、実際にもそうなんじゃないかなと思っています。 というのも最近この会社はリファラル採用を積極的に取り入れており、さほどリファラル経由であることが差別化要素にはならないというのと、お知り合いが勤務半年ということで、まだ会社で目立つような時期ではない(その方の能力に関係なく、人数がとても多いので)気がしますので、よっぽど会社で認められていない限りはまだ「その方の紹介だから」ということでアドバンテージになることはないように思えます。。 ということで①で、コンサル特化型のエージェントを探されることをお勧めします。 ただ、転職活動ではエージェントは出来れば一人に絞ったほうが良い(特に手厚いサポートをしてくれるような担当者であれば尚更、転職活動全般を管理してくれる方が多いため)ので、そこは質問者様がどのような業界を中心に受けるのかによってご判断いただくのが良いかなと思います。 コンサルメインにするなら新しいエージェント、半々なら2人についてもらう、あくまで広告代理店メインなら今の担当者さん、等。ただ最後のパターンであれば(アクセンチュアを受けるにあたっては)あまりエージェントにするメリットがないかもしれません。。 最後に余談ですが、コンサルといっても玉石混交で、そしてそれはあまり外からは分からないことが多いので、事前に「この会社って実際どうなの?」「この部門って案件取れてる(仕事が潤沢にある)の?」といったところはよく知人の方やvorkers等を通して情報収集されたほうがよいと思います(もうされているとは思いますが…)。 長くなりましたが、転職活動応援しております!

この質問の企業

  • 東京都港区赤坂1ー8ー1
  • ビジネスコンサルティング
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アクセンチュア株式会社 (Accenture Japan Ltd)は創業:1989年で、設立:1995年12月である。 資本金は3億5千万円で、従業員数は約7,600人(2016年11月末時点)である。 事業内容は「ストラテジー」「コンサルティング」「デジタル」「テクノロジー」「オペレーションズ」の5つの領域で幅広いサービスとソリューションを提供してい...続きをみる

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