転職エージェント経由と直接応募などの中でどの転職方法が有利?

外資IT企業の技術部門に20年勤めています。キャリアアップのため業界内での転職を考えています。そのためにいくつか方法があると思っています。思いつくのは次のものです。

①企業HPのキャリア採用から申し込み
②転職サイトを利用
③エージェントを利用
④知り合いがいればリファーラルプログラムを利用

それぞれ、募集する職種や待遇面での交渉余地に違いはありますでしょうか?

また、③エージェントですが、これもいくつか有名な会社はありますし、LinkedInに自分のキャリアを登録したらかなりの頻度でエージェントから連絡が来るようになりました。エージェントによっても上記のような条件は変わってくるものでしょうか?

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回答2

ベストアンサー
ユーザー名非公開1

外資ITで中途の採用決定権もっているものです。 結論...

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外資ITで中途の採用決定権もっているものです。 結論、①直接応募か④リファラルをおすすめします。 企業側としてはエージェントに手数料払わなくて良くなるので、良い人材であれば多少予定予算より多い年俸で採用をするケースがあるからです。 年収交渉が大変という意見もありますが、現職の給与とストックオプションもらっていれば全額を権利行使をすれば給与所得になるので、それを提示すれば、大抵現職の年収より大幅に高い年収でオファーもらえると思いますよ。企業採用担当とは大抵メールや書面でやりとりなので思っているより楽ですよ。 直接応募やリファラルの方がサインオンボーナス提示する額も多くなりますね。 今の時代、エージェント経由で転職するメリットはほぼないです。
ユーザー名非公開2

応募する企業をご自身で絞ることができているのであれば、...

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応募する企業をご自身で絞ることができているのであれば、④or①の選択肢かと思います。 ②は企業側はエージェントほどでは無いにせよコストが発生し、応募側もとくにメリットがありません。 ③のエージェントも企業側の採用コストが高く、エージェントの質もまちまちです。 企業の検索から職務経歴書の添削、スケジュール管理などをまるっとお願いしたいという方向けかと思います。
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