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ストレスを感じにくさは自己認識が甘いということと親和性はありますか?

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アルバイトから正社員を目指して他の業界に転職活動中です。

普段から物事にストレスを感じることがなく、どんな変化も、人間関係も楽しみ、円滑に行なっております。

しかし、面接で、「ストレスを感じる時はどんな時ですか?」と聞かれます。
ストレスを感じないと言うと、自己認識が甘いと思われてしまうのでしょうか?
本当にストレスを感じない場合はどうしたらよいのでしょうか?

面接メンタルヘルスストレス

ユーザー名非公開2017年05月10日

回答2

小さな会社を経営しております。プログラマーです。 ...

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小さな会社を経営しております。プログラマーです。 たぶん時間の間だけ作業をすればいいアルバイトと違い、正社員はノルマなどの目標の達成を要求されるので大変だよ、というメッセージかと思いますので、現況でストレスを感じないという答えだと、緊張感のないノーテンキな回答になってしまいます。 これもたぶんですけど・・ストレスがかかることを怒鳴りつけられるとかの外的なことと、自分で決めた仕事がうまくいかないといった内的なことに分けて、後者の自分の規律に厳しい人を一般的に「責任感がある」と言いますので、そんなことを答えればいいのではないかと思います。

生きている限りストレスがないってことはあり得ないです。...

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生きている限りストレスがないってことはあり得ないです。そこに鈍感な人は、知らないうちにストレスを溜め込んで、ぽきっと折れてしまう危険があるかも…という意味で、自己認識云々でなく、大丈夫かな?と思います。ストレスに気付かないフリをするのが、ストレスをやり過ごす術なのだとしたら、今後もっと強いストレスにぶちあたったときに今まで通りの「なかったことに」では通用しないかも、と。 個人的には、ストレスとの良い付き合い方を知っている人ならばぜひ採用したいです。 http://www5.plala.or.jp/KAHORI-seitai/CCP036.html
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