自己 PRにアルバイトの経験しか書けず悩んでいます。

来年就職活動をする学生です。

就職活動の自己PRに書く内容が無さすぎて困っています。

いまになって全てを見直し自己分析をしていると、書ける内容が少なすぎて焦りを感じています。

大学時代に頑張ったことはアルバイトくらいしかないです。

面接官にアルバイトの話しかできなかった場合
採用確率は落ちますでしょうか?

学生面接採用基準

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回答 4件   応援 0

小さな会社を経営しております。プログラマーです。

勉強は・・とは思いますけど、それはさておき、それしかないなら確率が良くても悪くても、それで戦うしかないですよね。それで、どうすんだよ?と考えられないと、確率を落としてしまいます。
材料がアルバイトならアルバイトでいいのですけど、「アルバイトの話しかない」と言わずに「アルバイトの話で徹底的に売り込む」と考えて、ありきたりの商材でどう工夫するのか?とタフな姿勢を見せることを考えれば、多少は買ってもらえるのではないでしょうか。

意外と、器用なスーパーマンより、平凡なものを熱心に売るみたいな人のほうがウケたりするものですよ。

ユーザー名非公開1

なるほど、今持っている武器で最大限に戦うという事ですね!

とても参考になりました、ありがとうございます!

ユーザー名非公開2

アルバイトしか話がなかった知り合いは全落ちして結局採用数の多い郵便局配達員になりました。

ユーザー名非公開3

バイトしかないとダメというより、単純に話題の数は多い方が良いです。来年からなら、今からでも何かやってみたらどうですか?一週間ほど海外に行くようなイベントも大学内で紹介していることもありますし、中期から長期のボランティアに参加するのも良いと思います。また、ゼミや趣味で何らかのエピソードを見つけても良いと思います。

ユーザー名非公開4

頑張ったことがないというか、思い出せないだけだと思いますね、学生にとって勉強は確かに当たり前のことだから学業に苦労したとしてもなかなか私の頑張ったことはこれだ!と思いませんが、難しい課題を解決するのに頑張ったとかの小さいことでもいいから、それを思い出してうまくアピールできたら、それも企業側にとってあなたの強みになるかもしれませんね。
アルバイトの話だけでやっていってもいいけど、もしかしたら、アルバイト以外のエピソードは?とか聞かれるかもしれませんよ、それに学生の本業はやっぱり勉強だからね。

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