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回答6件
仕事全般のはなしをするならば、「女性が」とか「男性が」といういわゆる性別によってどうのこうのが無くなっていくので、女性に有利というものは存在しなくなるのが筋ですし、これは世界的潮流です。女性専権ビジネスは助産師ですね。こればっかりは男性がやる世界が到来する未来は全く想像できません。 実際に多くの女性が活躍しているのは、下着、化粧、ファッションなどの女性向け商品は当然として、保険なども女性の活躍がすごいですね。 業種ではなく、職種でいえば、いま時点では営業・広報などいわゆるフロントマン的な職種です。 SE,PGなどは男性が多い仕事ですが、今後は女性が増えてくるという話もあります(人が足りない) これは辛い現実になるかもしれませんが、今日現在では女性のロールモデルはいないのが実情です。男性的な女性しか活躍ができていないのが実情だからです。 今の20〜30代女性は、いま時点では全員がファーストペンギンだと考えます。 今働く女性たちが今の10代未満のロールモデルになるしかないでしょう。 だったら、もう自分のやりたい職種をやって、自分がそのロールモデルになっていくしかないと思います。
マーケティングやSEなんかが産休や育児との相性が良いのでオススメですね。 比較的、復帰もしやすいし、休みも取りやすい
女性比率が高い のか 女性の数が多い のかによって違いそうですね また、今は男性中心だが今後女性率が高まる/女性数が増えることが期待できる、という視点もありそうですね。 主が考えたいのはなんでしょう? 感覚的な理解ですが、女性比率が高い のは 前の方が書かれているように、 ・女性しかできない ・女性が好まれる ような業種・職種で、たとえば ・客室乗務員(CA) ・銀行の店頭窓口職員 ・保険の外交員 ・看護士、保育士 ・エステティシャン 等は想像できますね… 女性数が多い のは ・スーパーのレジや百貨店の販売員 なんかでしょうか 調べてみたら出てきました https://toukei-labo.info/13_job/13_job2.html と、ここまで考えてみても、そういう話じゃないですよね、考えたいのは。 たとえば女性らしさを生かせそうな…ってあるんですかね? 前の方が書かれているように、性差ではなく、もはや個人差になってしまっているように思われるので、どんな職業でも活躍できる可能性はあるな、と感じますね。 これまで男性中心と思われる理系職なんかでもリケジョとして注目されてきたり、タクシードライバーのようなものでも女性の活躍が話題になっていたりしますので。
性別は関係ありません。 世界の潮流として、仕事という仕事がSTEM領域、 Science Technology Engineering Mathematics これらの領域に集中していますし、非STEM領域の仕事に就くと将来的に仕事が自動化され失う可能性があります。 また日本経済はアホで保身しか興味のない大部分の政治家が意図的に少子高齢化を進めているおかげで2050年までにインフラの維持すら厳しい超衰退国家となりますので、海外で就業できるだけの英語力はせっかく留学しているのですから、身につけておいたほうがいいかと思います。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 日本でちょっと働いてみて「違うな・・」と思ったら、制度面では実際は非常に簡単に起業できる環境にはなっていますので、質問者様が思った形の会社を作っていただければいいなと思います。
今女性ばかりの医療系の職場で働いています。 女性の多い職場では、女性が主導権を握って活躍しやすい反面、誰もに結婚・出産・時短勤務・退職の可能性があり、残るスタッフの負担が非常に大きくもあります。(常にスタッフ不足だったりします) また、甘えにくい部分もあり、例えば妊娠して悪阻で仕事を休むなんて……という考え方の方も多いです。(皆自分の悪い記憶は忘れるのか、ひどい悪阻で何度も休んだ人が、数年後に若いスタッフが悪阻で苦しんでいるときに「悪阻って、そんなに大変なものかなぁ?」と言っていたりします。)女性の多い職場どこもがそうかは判りませんが、そういう傾向は強いのでは無いかと感じます。 結婚や出産を視野に入れないのなら良いのですが、出産を考えているなら、悪い言い方に聞こえるかもしれませんが、ある程度「男性に守ってもらえる」職場というのも、考え方としてアリだと思います。(あえて「男性に」と書きました。男女は補完し合えるべきだと思うので) もちろん男性に圧力をかけられる職場もあると思うので何とも言えませんけれどね(^_^;)