
【BASEへ就職するには】就職難易度・採用大学や新卒の給与もご紹介
BASEの就職難易度は高いのでしょうか。今回はBASEのへの就職をお考えの方に向けて、就職難易度や採用大学・倍率・実績や新卒の情報なども詳しく解説していきます。BASEへの就職をお考えの方はぜひご参考にしてください。
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目次
BASEの採用倍率・就職難易度
【BASEの採用倍率の算出データ】
・採用人数(今年度予定)51~100人
・プレエントリー候補リスト登録人数:12,354人
大手求人サイトによると、BASEの採用倍率の算出データは以上の通りです。
採用倍率の算出方法は「プレエントリー候補リスト登録人数÷採用平均人数」です。
また、2022年7月までのBASEのプレエントリー候補リスト登録人数は12,354人でした。
算出の結果、BASEの採用倍率は約123倍と非常に高い倍率となりました。
さらに、東洋経済新聞の『内定の競争倍率が高い会社ランキング100』によると、競争率の高い企業の倍率は66倍~ということでした。
BASEの採用倍率が高いことから、就職難易度も高いと言えるでしょう。
BASEへの就職をお考えの方はぜひご参考にしてください。