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【LINEに転職】年収や面接対策などを口コミ含めて徹底解説します

LINEへの転職を考える際、面接や年収などの情報は非常に重要ですよね。今回は、LINEの転職後の面接、志望動機に関する情報についてお伝えします。LINEが求めている人材や転職活動を成功させるための秘訣、面接の質問内容やポイント、通過方法は何なのか、社風はどういった感じか、福利厚生は充実しているのか、ご紹介します。LINEへの転職難易度は高いのでしょうか?LINEへの転職希望者は必見です!

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LINEについて

LINEの会社概要について

会社名 LINE株式会社
設立日 2000年9月4日 
資本金 97,284百万円 
社長 出澤 剛
社員数 2,700名


(2020年9月末時点) ※参考:LINE株式会社 会社情報

LINEの業績

ここで、過去4年間の売上収益をまとめたものをご覧ください。
 

2016 2017 2018 2019
約1407億 約1671億 約2071億 約2274億

2015年と比較すると2019年は売上収益が約1,000億円ほど上がっています。

世界各国でLINEユーザーも増え、売り上げ実績は好調なことがわかりますね。

参照:有価証券報告書

LINE社員の平均年齢

以下の表が2015年度から2019年度の有価証券報告書に記載してあったLINE社員の平均年齢を一覧にしたものとなっています。
 

2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
34.3歳 34.3歳 34.4歳 34.5歳


以上の表から年々0.1歳ずつ平均年齢が上昇していることがわかります。

しかし、大きな年齢の変化はないことからLINEの社員の平均年齢は今後も大きな変動はなさそうですね。

参照:有価証券報告書

LINEの福利厚生

LINEには社員が健康で快適に働くことができるように多くのサポートを行っています。

・働く環境

社内カフェ
無料朝食
マッサージ
昇降式デスク
オフィスチェア

・社員サポート

健康支援
妊活支援
ベビーシッター利用支援
語学力アップ支援
スキルアップ研修
フィットネスクラブ優待
保育園
LINE Family Day

・社内制度

社内親睦費
サークル活動
リフレッシュ休暇
社内公募

参照:福利厚生

以上がLINE社員が受けられる福利厚生となっています。

このほかにもいくつか福利厚生があるので直接LINEの公式ホームページでご覧になってください。

JobQに寄せられた口コミもご紹介していきます。

朝食、カフェ、ランチ、ビリヤード、ダーツ、モバイル、育児施設などなどかなり需実した制度が整ってる。また、休み、勤務時間もかなりホワイトで8時過ぎにはほぼ人がいなくなり、9時にはゼロに近い状態になっています。ゲーム / アルバイト / 2015年入社

社内カフェがあり、とても居心地よくデザインされ、こちらで社内外セミナーやイベントが開催されている。 社内クラブ活動もあり、社交的な方は色々楽しめると思います。バックオフィス / 派遣社員 / 2018年入社 

いかかでしたでしょうか。福利厚生の満足度は非常に高いと言えるのではないでしょうか。 

LINE社員の年収は700万円超え?

LINEの平均年収について

2016年 2017年 2018年 2019年
743万円 716万円 715万円 770万円


2017年度、2018年度は一時710万円代に平均年収が下がりましたが、2019年度は直近で最高値の770万円となりました。

参照:有価証券報告書

LINEは2016年最大の新規上場案件と言われるほどの大型上場を行っており、東証一部だけでなくニューヨーク証券取引所にも上場を行っています。

話題性だけでなく、対話アプリLINEの認知度も高く、従業員数もかなり増えています。

同業他社であるDeNAグリーヤフーの平均年収と比較しても、高水準と言えるのではないでしょうか。

▶︎LINEの年収は低いの?高いの?【社員に聞いてみた】

では、LINEの社員に年収を聞いたので、こちらについても確認しましょう。

LINEへの転職を考えているのですが、年収を教えて下さい

LINEに転職することを考えているんですが、年収は一体どれくらいもらえますか?

聞いた話なのですが、LINEの年収の決め方が独特であると聞きました。一体どんな評価方法でどれほどのお給料をいただけるのでしょうか?

LINEに詳しい方いらっしゃいましたらご回答よろしくおねがいします。

lineにクリエイティブ系ですが働いていました。

lineの会社自体は中途社員が多く、能力に見合えば入社時に提示した金額がほぼ設定されていました。

自身がどの分野でどう活躍できるかをきちんと認識してアピールをすれば、目標値として設定をしてくれ、その分の内容で収入が決まると考えてください。

ですが、…続きを見る


という回答でした。年収については、スキルや仕事の成果で決まる傾向が強いようですね。回答では、評価方法についてはまだ改善の余地があるとのことでした。

他にもLINEの年収について詳しく確認していきましょう。

LINEの社員の年収は成果に合わせて評価されるようなシステムですか?

LINE株式会社に転職を考えています。
いくつか質問があり、こちらで生の声をお聞かせ願えればと思います。

1. 年収について、業務や自身の成果に見合った報酬であると感じますか?
前職の給与を基準にほぼupなし、毎年のベースアップなし、ボーナス(インセンティブ)は成績によると聞きましたので、長期的に働くとなると金銭面で不安があり。。

2. どこに住んでいる方が多いでしょうか?

3. グローバルなプロジェクトに関わっている部署はありますか?また、部署間の異動制度などはありますか?

どうぞよろしくお願いいたします。

1 給与はエンジニアかそれ以外かで体系が違っており、基本的に…続きを見る

1色んな所で散見されますが、成果に見合った評価かどうかは上長の能力や所属部署、触手によって大きく異なります。

エンジニア以外…続きを見る

 

年収400万円
年に二回の昇給、インセンティブも二回あり、成果主義なので、成果を出せば普段がどうだろうが認められる感じです。 また、派閥とかなく、個人プレイが強くやる気がある人がどんどん新しいことにチャレンジ出来るため、若くて出世する人もいればだらだら時間を潰す人もいて空気なような存在は少しいます。日本の古くからある企業とか比べるとやる気が生じやすい環境だと思います。
ゲーム / アルバイト / 2015年入社
年収600万円
エンジニアだと業界標準よりも少し高めという感じです、他の職種についてはよくわかりませんがエンジニアより待遇は低いはずです。
開発部 / 正社員 / 2011年入社


以上になります。LINEは実力主義だそうですので、成果を出せばそれなりの報酬はもらえると言えるでしょう。

また実力主義であるため、社内の雰囲気は個人で成果を出していく傾向にあると言えるのではないでしょうか。

エンジニアの収入に関しては、業界内でも比較的高めだそうです。LINEはエンジニア主体の会社であるため、他の職種より、エンジニアの方が収入が高くなっていると言えるでしょう。

また、LINEの採用ページにも評価方法が記載されています。


LINEの評価制度と給料の考え方

『個人や事業フェーズに合わせられるフレキシブルな制度』

ということで、「P-Review」と「C-Review」の2つの評価方法を採用しているそうです。

P-Reviewは半年間のパフォーマンスを評価します。会社で固定された評価項目は無く、エンジニアであればエンジニア、デザイナーであればデザイナー等、その人の役割に応じた評価をうけることができます。

C-Reviewは、上司・同僚・部下による多面的な評価、いわゆる360 度評価です。C-Reviewは大きくは単刀直入な項目とコンピテンシーに基づいた評価の2軸で実施します。単刀直入評価は、「◯◯さんともう一度一緒に仕事がしたいですか?」などのダイレクトな質問に対する回答を行います。コンピテンシー評価は、伸ばす点と改善すべき点の評価とフィードバックを行います。

LINEの口コミや評判情報は?

では、実際にLINEで働く社員は転職クチコミサービスの情報についてどのように考えているのでしょうか。

また、社内ではどのような評判なのでしょうか。

LINEへ転職希望ですが、口コミや評判はいかがですか?

LINEへの転職を希望しています。

ネット等で口コミ情報を確認しながら、LINEの評判等をチェックしているのですが、ネガティブな表現もあればポジティブな表現もあったりと曖昧な口コミ情報が多く、社員さんから評判を伺いたくこちらで相談しました。

どなたか、LINEの評判について教えてください。

LINEの社員です。

質問者さんの志望される職にもよるのですが、…続きを見る

転職クチコミサービスの口コミは確かに、非正社員が書き込むことが多いですね。実際に、非正社員としての入社を希望されている場合は、非常に貴重な意見ですが、正社員の場合は参考にならないことも多いようです。

社内からの評判については、ネットに書き込まれていることとは対照的で、ポジティブな評価が多いですね。

先程紹介した福利厚生からも分かる通り、上場企業ということもあるので、働きやすい会社であることは間違いないです。

さらにLINEの口コミについてJobQに投稿されていましたので、確認していきましょう。
 

ワークライフバランス・残業
部署の上長にもよるが、自分で仕事を管理すれば有給は比較的取得しやすい印象だから、事業部のカラーがあると思うので、これは入社してから分かるのではないだろうか。 部署により多忙さは異なり、残業発生もそれぞれに異なる
バックオフィス / 派遣社員 / 2018年入社
女性の働きやすさ・キャリア
多国籍企業なので基本的にフラットな社風です、社内託児所もありますが、競争率が高いのであまり期待しない方が良いです。 勤務時間に関しては個人の自由なので、子供の送り迎えや急病などには対応しやすいです。
開発部 / 正社員 / 2011年入社
仕事のやりがい・働きやすさ
エンジニア主体の会社で、優秀なエンジニアが多いのですが、逆に言うとそエンジニアへの依存が高く、本来エンジニアがやる必要のないことまでやる傾向が強いです、またそのせいで他の職種はエンジニアと比較すると明らかに質が劣るので、それがもっとも大きな障害になっていることが多いです。開発部 / 正社員

以上になります。LINEでは、自分に仕事の裁量があり、ワークライフバランスに関して比較的取りやすい環境であると言えるでしょう。

ただし、仕事のスピードや量によっては、残業をしなければいけない時もあるそうです。

またダイバーシティも進んでおり、様々な人材が働いている企業だと言えるでしょう。ですので、LINEでは勤務時間が自由など個人の都合に合わせて働くことができるのではないでしょうか。

LINEの転職する際の業務内容

LINEに転職する際の職種一覧

LINEに転職する際には以下の5つの職種があります。

・技術職
・デザイン職
・サービス企画職
・ビジネス企画職
・ビジネスサポート職

※ 参考:LINE 職種一覧/LINE 募集職種一覧

以上の図が各職の詳しい業務内容についてまとめたものです。

またLINEのような大企業には非公開求人が多く存在し、企業ページに記載している求人以外にも、転職エージェントなどを利用しなければ見ることのできない求人があります。

ですので、リクルートエージェントやdodaといった大手転職エージェントを利用し、企業ページ以外の求人も探してみると良いでしょう。

✓ リクルートエージェント公式サイト:https://www.r-agent.com/
✓ doda公式サイト:https://doda.jp/

LINEが求めている人材

LINEが採用する際に重視しているポイントがいくつかありますのでこれを参考に転職活動を行ってみてください。

価値観や立場の異なる人と協力し、成果を上げることができる

LINEのビジネス企画職の方のお話によると、LINEでは一回のミーティングに社員だけでなく、関係会社やクライアントなど関係者が全て集まる場合が多いそうです。

そのため、一つのことを決めるときに異なるバックグラウンドを持つ多種多様な業界の人々が一緒になる機会が多いことから、価値観や立場の異なる人と協力し、成果を上げることができることが重要のようです。

リーダーシップを発揮し、周囲の人と協力することができる

LINEは2000年に創業され、2016年に東証第一部に上場した少しベンチャー気質を残す企業です。

そのため、組織構造がフラットとして年功序列的なヒエラルキーがないことから新入社員でも積極的にアウトプットすることで会社で活躍することが可能です。

そのため、社員が自分自身でリーダーシップを発揮し、社員同士で協力していくことがとても大切であるとしています。

自分で最後まで考え抜く力がある

LINEは常に新しいサービスを開発することに注力していることから、常に新しいアウトプットが求められています。

ただ言われた通りにやるのではなく、自分で何を意図して行動したのかが重要視されます。

そのため、一つの物事を自分自身で考え抜き、どんなことでも躊躇せず取り組めるチャレンジ精神が旺盛な人を求めています。

LINEへの転職で受かりやすい人の特徴

LINEへの転職で受かりやすい人の特徴として、以下の3つがあげられます。

・顧客のニーズに応えることにやりがいを感じられる人
・良いサービスやモノを作りたい情熱がある人
・周りの人と切磋琢磨して自らのスキルアップにつなげたいと考えている人


前にも述べたように、LINEは顧客であるユーザーのために、優れたサービスを供給し続けることを重要視している企業です。

そのため、ユーザーが求めていることを実現することに集中し、同じ目標を持った人を積極的に採用しています。

もし、LINEに転職したいと感じたときには以下の三点に当てはまっているのか一度よく考えてから応募してみてください。

また、志望動機を書く際もこのポイントを重視して書くことでLINEをよく理解して書いていると感じさせる志望動機を書くことができます。

LINEの転職面接対策は?

LINEの選考フロー

はじめにLINEの選考フローを確認しておきましょう。

Step.1 応募
Step.2 書類選考
Step.3 面接(2〜3回)
Step.4 内定


LINEでは以上のような流れで、選考が行われるようです。

ただ、応募するポジションによっては課題提出を課すことがあったり、面接回数が変更になる場合もあるようです。

参考:LINE F&Q 応募・選考について

では、LINEへ転職や就職を検討している方、必見の面接対策ノウハウについてご紹介します。

LINEへ転職を検討していますが、面接で聞かれる質問はなんですか?

LINEへの転職を検討しているものです。

面接も来週控えているのですが、面接ではどのような質問をされるのかを知りたくこちらで相談しました。

面接で聞かれる質問はどのような質問なのでしょうか。

実際にされた質問内容などを伺うことができればなと考えています。どなたか回答お願いします。

実際に、面接を受けたことがあります。面接で聞かれた質問で印象的だったのは、一次面接の面接で評価できた点とできなかった点を教えてくださいといった質問です。

最終面接までしましたが、ときより鋭いというか考えさせられるような質問をしてくる印象があります。

意図的なのかは正直曖昧でしたが、ちょっと思考を捻ったような質問がされる印象です。

なので、自己分析などはもちろんのことこれまでの経歴について振り返っておくことで、自分の強みはなにかなどを十分にまとめる必要があるように思います。


という回答をいただきました。

回答にもある通り、LINEの転職面接ではロジカルな質問もされる傾向にあるようです。

事前にこういった情報を知っておくことで、面接でも有利になることが多いです。

転職エージェントを利用していると、こういった面接への対策もすることができますのでおすすめです。

他にもLINEの転職面接に関する口コミをご紹介します。

カジュアル面談から1次面談、2次面談、最終面談とめっちゃくっちゃスピーディに進み、2週間ちょっとで選考終わりました。気になる点や仕事内容も聞けば全然丁寧に教えてくれて事前にかなり参考になりましたね。カジュアル面談から1次面談から2次面談と進めた方が誤解ないと思います。ゲーム / アルバイト / 2015年入社

気になる点や仕事内容なども質問すれば詳しく教えてくれるようですので、検討している他社との比較もしやすいですね。


LINEではオンラインの面接も可能

LINEのホームページによると、オンラインでの面接にも対応しているようです。

以下はLINEのホームページの引用になります。
 

Q.海外に暮らしているのですが、オンラインでの面接は可能ですか?
A.はい、問題ありません。
国内外問わず、オンライン面接(Zoom利用)にて応対いたします。
またご希望や面接官により、日本語・英語・韓国語の通訳を介しての面接を行う場合もあります。

参考:LINE F&Q 応募・選考について

LINEの転職は難しい?

単刀直入にいうと、LINEへの転職は難しいです。

LINEは日本国内において、利用者がとても多く知名度が非常に高い企業です。

そのため、中途採用であっても、募集直後に枠が埋まってしまうほど人気であり、各職種の人数も少ないため入社するのにとても難易度が高い企業となっています。

また、どの職種につくとしてもある程度のプログラミング言語を事前に学習しておくなど努力をすることも大切であると言えます。

しかし転職エージェントなどをうまく活用することによって入社率をアップさせることもできるので、ぜひ次の転職エージェント紹介を参考にしてみてください。

LINEへ転職する際におすすめのエージェント

一般的にLINEの求人は枠が狭く、難しいとされています。

そのため、LINE志望する人にオススメな転職エージェントをご紹介します。LINEに関する情報(非公開情報も含む)を多く保持しているサイトを集めましたので、是非活用してみてください。

リクルートエージェント

業界最大手であり、求人数やノウハウにおいても多くの信頼が寄せられています。

大企業への転職実績が多いのも注目ポイントの一つです。

doda

dodaはリクルートエージェントに続き業界NO.2です。

リクルートエージェント同様に実績が多いのでノウハウについても多く持っていますし、求人数も多いです。

パソナキャリア

パソナキャリアは他のエージェントと比べてサポートが手厚いことが魅力です。

そのため、転職初心者の方に特にオススメのエージェントとなっています。

派遣事業を展開しているため、企業同士の結びつきも強く、非公開求人も多いことが魅力です。

JACリクルートメント

JACリクルートメントはスペシャリスト採用で、業績NO.1なので、キャリアに自信のある人にとっては最もオススメのサイトです。

特にLINEに転職する人はエンジニアやデザイナー職の人も多いので、非常に有効活用できるサイトですね。

LINE転職についてのまとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、LINEの転職、就職ノウハウについてご紹介しました。

転職や就職を検討している方には、優良な情報となったのではないでしょうか。

登録しておきたい無料ハイクラス転職サービス

おすすめの転職サービス

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この記事の企業

  • 東京都港区海岸1丁目7番1号
  • その他(インターネット/IT/通信)
  • Q&A34件
LINE株式会社は2000年9月4日に設立された会社で、2013年よりNHN Japan株式会社より商号を変更した。資本金は12,596百万円で、社員数は1114名(2016年6月末時点)である、本社は渋谷ヒカリエ27階

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