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【第二新卒の自己PR】書き方や面接でのポイントを例文から解説

【第二新卒の自己PR】書き方や面接でのポイントを例文から解説

第二新卒で就職活動をする場合は、新卒と求められるスキルや重視されるポイントが異なります。特に、学生時代のエピソードを入れて良いか悩む方は多いのではないでしょうか。今回は、第二新卒の自己PRの書き方や面接での答え方を紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

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第二新卒とは

皆さんは、第二新卒という言葉を聞いたことはありますか。

転職市場が活発になる中で、第二新卒の採用を増やす企業が増えています。

まずは、第二新卒とは何かについてみていきましょう。
 

第二新卒は卒業後3年以内で転職を志す若年層のこと

第二新卒に関する明確な定義はありませんが、マイナビでは以下のように定義しています。
 

学校を卒業後1〜3年で、転職または就職を志す若年の方々


大学などを卒業してから新卒で一度就職をしたものの、1〜3年ほどで再就職または転職を考え、就職活動をしている方のことを指します。つまり、25〜26歳の求職者のことを指します。
 

第二新卒はビジネスマナーや実務経験を買われやすい

新卒の就職後3年以内の離職率をみてみると、高卒では39.3%、大卒では31.8%となっています。

人手不足が深刻化しており、新卒が離職してしまっては企業にとって厳しい状況に追い込まれることを意味します。

また、新卒採用で採用予定人数まで達しなければ、その分新たな人材を必要とすることになります。

さらに、第二新卒は一度就職をしているため、基本的なビジネスマナーは身についているものとして扱われます。

そのため、採用を行っても新入社員に行っている教育などが必要ないので、経費削減にもつながるとされるため、重宝されるのです。

以上のような理由から、現在第二新卒が注目されているのです。

【参考】厚生労働省 新規学卒者の離職状況

【短期離職でも問題ない】第二新卒の自己PRの書き方

第二新卒者は短期離職で実務経験が3年未満の方もいるかと思います。

ただ、第二新卒は最低限のビジネスマナーや即戦力として通用するかどうかといった点が重視されます。

また、前職を早期退職していることが前提となるため、退職理由をポジティブに伝えることも重要です。

これらを踏まえ、第二新卒で採用側に評価される自己PRの書き方のポイントをお伝えします。


すぐに発揮できる自分の強みをアピールする

第二新卒は新卒と異なり、即戦力として活用できる人材として捉えられています。

同じ業界・業種で転職を考えている場合は、前職における経験をどのように活かせるのか具体的にアピールしましょう。

異業界・異業種で転職を検討している場合でも、これまでの実務経験を活かせる点があるはずです。

営業職出身であればコミュニケーション能力、経理職出身であれば数字の処理能力など、他の業種でも共通して活かせる強みを伝えましょう。


退職理由は志望動機とセットにする

自己PRを書く上で、前職を批判するのは避けましょう。

採用側からすると「また同じように不満を抱いて辞めてしまうのではないか」と、不安に感じてしまうからです。

もし退職理由に触れるのであれば、前職では実現できないことが応募企業であれば実現できると思った、というような志望動機に繋げて書くのがいいでしょう。

退職理由と志望動機がポジティブかつ一貫性のあるものであれば、採用側の評価も期待できます。


前向きな姿勢や熱意を盛り込む

第二新卒は実務経験があると言っても、社会に出てまだ2〜3年程度です。

採用側も専門スキルや豊富な経験を期待しているわけではありません。

重視されるのは、若手ならではの仕事に対する前向きな姿勢や熱意です。

応募企業に入社したら実現したいことや、自らのキャリアプランを盛り込むといいでしょう。

応募企業が求める人物像と関連づけて内容を組み立てれば、より効果的にアピールできます。


コミュニケーション能力や素直さを入れてみてもいい

この2つをアピールすることで、企業は「入社してからの成長が速く、すぐに活躍する」と考えやすいです。

実際のビジネスシーンにおいては、さまざまな年齢や立場、利害関係のある人とコミュニケーションを取りながら仕事を行うことになります。

また、第二新卒は年齢的にも社内で若い部類に入る方がほとんどであり、先輩や上司からも扱いやすいため評価されることが多いです。

第二新卒の自己PRでNGなこと

それでは、逆に第二新卒の自己PRで書いてはいけないこととは何なのでしょうか?

それでは、詳しくみていきましょう。


​​​​​​前職に対して不満や文句がある

例え前の職場がどんなにブラックであっても、その企業に対する批判を自己PR文の中に入れることは好ましくありません。

採用側に「この会社もそのような不満から辞めてしまうのでは」と思われてしまうことが考えられますし、「自己反省ができない人なのではないか」という評価が下されてしまうかもしれません。

そのため、前職に対する不満や文句などは自己PRには入れないようにしましょう。

自己PRには、前向きな内容を記載することが求められます。


志望先の魅力などに終始している

自己PRのなかで、志望先企業について「この制度に魅力を感じた」などの内容だけで終わってしまっては、自己PRの本来の目的から逸脱してしまいます。

企業がどういった人を求めているのか、また自分はその企業に対してどう貢献できるのかをアピールするという、自己PRに求められるものを記入しましょう。


抽象的な内容である

具体例などがなければ、その人がどういった人なのかを評価することはできません。

「何ができるのか」「どのような経験を積んできたのか」といった点を、しっかりエピソードを交えてアピールすることが大切です。

また、逆に内容を詰め込みすぎてもいけません。

本当にアピールしたいことを絞った上で、わかりやすい文章を書くことを意識しましょう。

【良い例】第二新卒の自己PR例文

ここでは、自己PRの良い例文についてみていきます。

自身の経験と照らし合わせて、参考にしてみてください。


第二新卒の転職で使える自己PR例文

前職での経験をもとに、自分の魅力と関連づけて書くと良いでしょう。

新卒で飲料の営業を行う会社に就職しました。

半年間の研修を通じて、社会人としてのビジネスマナーや、営業としてのノウハウを学ぶことができました。

昨年は、新入社員の中でもっとも良い成績を残すことができたとともに、お客様との応対を評価され、社長賞をいただきました。

しかし、さらに大きな業界で挑戦してみたいとの思いが生まれ、印刷機器を中心にリース業を行っている貴社を志望しました。

前職の営業では明るくはっきりとしたコミュニケーションを心がけていたおかげで、顧客からは「ぜひ○○さんとお話したい」と言われることがよくありました。

私の強みである明るく元気な性格を、貴社でも生かして貢献できればと考えております。

【履歴書】第二新卒の自己PR例文

私は仕事をする上で、お客様や関係者との密なコミュニケーションとお客様目線を大切にしています。

現職では個人向けの保険営業を担当しているため、お客様一人ひとりとのコミュニケーションを大切にし、それぞれのニーズに合った商品をご提案してきました。

こうした経験や強みを貴社でも生かし、〇〇の魅力をより多くの人に伝えられるよう貢献していきたいと考えています。

履歴書の自己PR欄はスペースが限られているので、自身の強みや仕事に対する熱意を完結に表した文章を心がけましょう。


【職務経歴書】第二新卒の自己PR例文

現職では、〇〇株式会社にて個人向けの保険営業を担当しています。

生命保険はお客様の人生を支える商品であるため、お客様一人ひとりと継続的かつ密なコミュニケーションを取るよう心がけています。

それぞれ異なるニーズをくみ取って商品を提案する必要があり、徹底したお客様目線が身につきました。

結果、〇〇年前期には社内3位の新規契約実績を達成することができました。

〇〇についての実務経験はありませんが、現職で身につけたコミュニケーション能力とお客様目線を生かして、貴社の中で活躍していきたいと考えています。

現職での経験や習得したスキルを記し、それを生かして応募企業で活躍していきたいという熱意が伝わる自己PRを作りましょう。

また、職務経歴書では具体的な実績を盛り込むといいでしょう。

【NGな例】第二新卒の自己PR例文

ここでは、第二新卒の自己PRであまり良くない例文をご紹介します。

良い例と比較して、作成する際の参考にしてみてください。


【履歴書】第二新卒の自己PRのNG例文

私が大切にしていることは、お客様や関係者との密なコミュニケーションとお客様目線です。

現職では個人向けの保険営業を担当しており、お客様や関係先からいつも「コミュニケーションが取りやすい」「親身になってくれる」といった評価をいただいています。

また、人当たりが良く明るい性格であるところも長所だと考えています。

限られたスペースの中でアピールしようとするあまり、長所ばかりを並べたのでは考えが浅いという印象を与えかねません。

仕事をする上で、強みがどのように活かせるのかという目線を盛り込みましょう。


【職務経歴書】第二新卒の自己PRのNG例文

現職では、〇〇株式会社にて個人向けの保険営業を担当しています。

とにかくお客様と話をたくさんすることが重要と考えています。

業務内容は自らの希望とマッチしており営業成績は良かったのですが、職場の風通しがあまり良くないと感じたことから、よりオープンな社風である貴社で働きたいと思い応募させていただきました。

持ち前の明るさとコミュニケーション能力の高さを生かしつつ、貴社での業務を通じて成長していければと思っています。

前の会社に対する批判を書くとマイナスイメージを与えかねません。

また、企業に成長の場を求める姿勢を前面に押し出すのは、他人よがりと思われる可能性もあるので避けたほうがいいでしょう。

第二新卒向け自己PRの書き方のチェックポイント

自己PRが読みにくければ、それだけでマイナスの印象になってしまいます。

それぞれについてみていきましょう。


読みやすい量・見た目であるか

採用担当者はたくさんの職務履歴書を確認することになるので、ひと目見てわかりにくい文章ではそれだけで印象を悪くしてしまいます。

そのため、構成や文章の改行の位置などもしっかり考えることが必要です。

簡単な指標として、文字の大きさは10.5や11程度が良いでしょう。

また、文章の行数は長くても15行程度に収まるようにすべきでしょう。


順序立てられているか

この順序とは、

  • 事実
  • 根拠
  • 具体的事例

が基本です。

「私の長所はコミュニケーション能力です」とされても、何を根拠に言っているのかがわかりません。

また、これでは熱意なども感じることができないことでしょう。

そこで、自己PRには根拠、具体的事例を入れることが大切です。

エピソードなどを通じて自分の長所が役に立った経験や、実際に表彰されたことなどを自己PR文に入れると良いでしょう。

コミュニケーション能力であれば、営業での実績やお客様から褒めてもらったエピソードなどが挙げられます。


仕事に対して意欲が感じられる内容か

仕事に対して意欲が感じられなければ、そもそも評価の対象にならないかもしれません。

会社に対してどのような貢献ができるのか、チームワークを乱さない人間性なのかどうかという判断基準をもとに、自分の自己PRをしっかり検証してみてください。

また、その際に自分の書いたPRが応募先の企業、職種に合っているかを確認しましょう。

どんなに素晴らしいPR内容でも、仕事にマッチしていなければ、活躍してくれそうだという印象を与えることができません。

学生時代のエピソードを入れてもいいのか

第二新卒で転職をする場合、学生時代のエピソードを交えて話すかどうかは非常に悩ましい問題です。

JobQのQ&Aでも同じような悩みを持つ方がいるため、ここでご紹介します。

第二新卒の自己PRはどういうことをPRすればいいのでしょうか?

今年、新卒入社して半年がたちます。元々行きたかった業界への第二新卒への就職(転職)を考えています。

その際に自己PRは大学生時代に使っていたものと、半年の社会人経験での内容を踏まえたものとの、どちらがいいと思いますか?

第二新卒ですし、社会人経験の内容を踏まえた方がいいとは思うのですが…、

どうしても内容が表面的に聞こえてしまいます。

かといって、大学時代に使っていた自己PRでは現職での経験談が出てこないの第二新卒らしくない?
とも思います。

皆さんならどちらの自己PRを使用しますか?

大学時代に使われていた自己PRと第二新卒としての自己PRの両方を使用されてはいかがでしょうか?

面接の中で、面接官の反応を見て…続きを見る

回答より、第二新卒で学生時代の経験を自己PRに入れても問題がないとのことでした。

次はこの内容について詳しく説明します。


学生時代の経験を入れても良い

結論から申し上げると、学生時代の経験は自己PRに記入してもOKです。

第二新卒でポテンシャルをみられる以上、学生時代はどういった経験を積んできたのかについて話さなければいけないこともあるかと思います。

特に志望している業界・職種に役立ちそうな経験などは、積極的にアピールするようにしましょう。

アルバイト経験や部活動の経験、また大学でのボランティアやサークル活動なども、志望する業界や職種に関係するのであれば、そこから学んだ経験などを自己PRに使っても構いません。

また、企業としては、将来的に重要な任務を任せることが出来る人材を求めていることも多いです。

そのため、リーダーとしてまとめてきた経験があるのであれば、それを使っても良いでしょう。


学生時代の経験は優先度が低い

しかし一つ気をつけておきたいことは、第二新卒は新卒とは異なるという点です。

新卒であれば学生時代の経験をメインテーマに話すことしかできませんが、第二新卒であれば社会人経験を積んでおり、そこから学んだことがあるはずです。

また、第二新卒は社会人経験があるから採用するという企業もあることでしょう。

そういった企業に対しては、やはり学生時代の経験よりもむしろ新卒で入社した企業からどういったことを学んだのかについてアピールする必要があります。

そのため、学生時代の経験は優先順位は低いです。

もし社会人時代の経験で自己PRをしっかり書くことができるのであれば、それを優先するに越したことはありません。

【面接】第二新卒での自己PRについての対策

ここまで履歴書・職務経歴書の自己PR欄における例を見てきましたが、面接時の自己PRについても質問例と解答例をご紹介していきます。


第二新卒の面接で使える自己PR例文

Q.前職での経験と自己PRを教えてください
 

〇〇年に〇〇大学〇〇学部を卒業後、〇〇株式会社に入社しました。

入社後は、現在まで〇年間個人向けの保険営業を担当しております。

担当エリアに〇名ほどいらっしゃる既存顧客営業のほか、新規顧客への営業も行なっています。

個人のお客様への営業を通じて、丁寧なコミュニケーションとお客様目線の大切さを学びました。

お客様一人ひとりのお話を伺う中で、それぞれのニーズを引き出し、問題を解決できる適切な商品をご紹介するよう心がけています。

こうした姿勢が実を結び、今年前期の新規契約数で社内3位となることができました。

保険営業で培った経験を生かし、貴社商品のPRや販路拡大に貢献したいと考えております。


Q.前職ではどんな実績を出せましたか

既存顧客向けの営業においては、〇名ほどいらっしゃるエリアの担当者として関係性を築き上げてきました。

〇年間での契約継続率は9割を超えており、営業所でもトップクラスの実績を残しております。

新規営業も積極的に行なった結果、今年前期の新規契約数は社内3位を達成し、保険商品の契約数増に大きく貢献しました。

常にお客様とのコミュニケーションを大切にし、一人ひとりの目線に立った営業を心がけてきたことが、こうした実績に繋がったと考えております。


話す内容だけでなく、元気よくさわやかな受け答えを心がければ、第二新卒者として好印象を与えることができます。


マナーには十分に気をつける

第二新卒は新卒と違って、最低限のビジネスマナーが備わっていると期待されています。

以下の3点のマナーについて、気をつけてみると良いでしょう。

  • 挨拶
  • 服装
  • 言葉遣い

特に、第二新卒はビジネスマナーができているとみなされることが多いので、言葉遣いには特に気をつけるべきでしょう。

その場にあった正しい言葉遣いをすることを意識がけることが大切です。

また、どんなに実績が良くても、失礼な態度であれば採用しようという気にはならないでしょう。

【職種別】異業種でも通用する第二新卒の自己PR

エンジニアやSE向けの自己PR

第二新卒でエンジニアやSE職を目指している方は、プログラミング関連の知識を自己PRに加えてみると良いでしょう。

前職で関わりがある場合や、自身で1から勉強した内容などのポートフォリオなどを面接や書類で加えると通過率が上昇するかもしれません。


製造職向けの自己PR

第二新卒で製造職を目指している方は、前職で少しでもものづくりに関わった経験を加えてみると良いでしょう。

ものづくりに関わった経験がない方でも、仕事以外でものづくりに積極的に携わった経験などを記載できると学んでいく姿勢が伝わるかもしれません。


公務員や銀行などの事務職向けの自己PR

公務員や銀行員などの事務職系を目指している方は、前職で事務処理を行ってきた実績を具体的に示すことができると良いでしょう。

事務職に携わった経験のない方は、MOSの資格取得に向けた勉強など事務職に行かせそうなことを現在行っているという姿勢を見せることが大切になりそうです。

まとめ

いかがでしたか?

今回は、第二新卒で就職活動する場合の自己PRについてご紹介してきました。

自己PRを作成するにあたって、気をつけるべきことやポイントは多くありますが一つ一つ意識しながら行う必要があることがわかりました。

第二新卒での転職を考えている方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

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