体育会系の社風なので、遅くまで残っている事ががんばっていると評価される空気が残っている。管理職が帰らないので帰り辛い。
今は分かりませんが、基本遅くまで働くのを美徳とした感じでしたので、皆さん遅くまで残っていた印象ですね。
有休は取得しやすい(前日でも可) 残業は月30時間前後だが、業務調整ができていれば17時退社なども可能なので、比較的コントールはしやすいと感じる。
部署やプロジェクトのよるところが大きい。 自分が関わったプロジェクトでは二週間ごとに忙しいタイミングがあり専任だったため休みの自由度は低く、残業もそのタイミングでそれなり(22時以降)に発生していた。
残業等も強制されることは今までありませんでした。 ただ自分の仕事が終わっていないタイミングなどではもちろん残業することはありますが、それは自分次第です。 固定残業代も問題なくいただけるのでいい環境かと思います。
ワークライフバランスについては なんとも言えないが、その人次第というところ。 営業でかなり業績が良い人は、給料がたかいため、生活水準が上げられるという点ではかなりワークライフバランスをよくできる。が、その一方で、ライフバランスをつくる時間がかなりなくなってしまうので、そこの均衡をたもつのにかなり技術が必要かと思う。
残業していない人はほとんどいないでしょう。売れれば売れるほど業務が増えるので、残業も増えます。有給は、一部の上司を除いて申請すればほぼ休ませてくれます。ただ、月末と期末は絶対にだめです。個人と組織がノルマ達成していてなんとか申請が通るかどうかです。(体調不良や身内の不幸を除いて)
残業がほとんどないので、ワークライフバランスは調整しやすいと思う。休日出勤などもない、また、みなし残業時間が30時間含まれているので、無駄に残業する人もほとんどいないと思う。有給の申請も簡単に取れる。