契約社員だったので同年代の正社員と比較すると年収は半分程度。それでも日本の平均年収よりかなり上を行くのは流石。毎年見直しがあるが昇給額は契約社員では微々たるもの。
一次面接は、穏やかな雰囲気での雑談が多くを占めどちらかと言えば人柄を見るような面接であったが、2次面接は一転厳しい雰囲気でこれまでの経験等を細かく聞かれた。
初めから満期5年の嘱託契約で入ったが、それでも三井物産で5年の営業経験はその後の転職の際に有利な経歴となるのは間違いない。
有価証券報告書に記載の通りの年収であり、正社員の待遇は厚いようであった。 新卒であれば、是非とも入社したい企業と思われる。
休みは取りやすく、残業はほとんどない。 派遣社員には優しいが、正社員は大変そうであった。
正社員は、出張も多く、楽しそうであった。海外転勤も関連会社への出向もあるため、キャリア形成していくには楽しそうである。
規模が大きく、将来的にも伸びると思われる。 海外への展開が盛んであるなら、国内の景気に左右されない面がある。
休みを勧められることは増えましたが、休みを取る時間は工夫する、或いは休暇中も仕事する感じです
挑戦と想像を掲げていますが、比較的保守的な考えが一般的です。歴史が長い分、ルールが多く、動きづらいこともあります。ベンチャー精神みたいな考えは部門、時代によって変わるかもしれませんが、若干安易に投資して後は楽して儲ける、という発想が垣間見えることもあります
・部署によって異なるが、比較的有給休暇は取得しやすい。配属されるチームによって働きやすさがかなり顕著に異なる。保守運用フェーズでの案件などは、休日の作業は入りことは比較的少ない。その他、部署によっては残業がかなり多いところも見られ、休職者も時折いる。