比較的に休みは取りやすく友人、家族との時間を作りやすいと思います。友人との旅行に関しても平日と週末を絡めて取ることでコストを抑えながら混雑緩和することができます。
ビックリマンなど過去のヒット商品のリバイバルに頼る部分もありますが新たな取り組みとして人気のキャラクターや作品とのコラボ企画といったものを次々と企画し新たな事業の柱となるように努力している。結果もそれなりについてきておりワンピースとのコラボなど新たな世代からのファン獲得にも貢献しており今後中長期的なカスタマー開拓にも余念がない。こういった事業戦略に商品企画として実際に向き合えることは大変やりがいを感じる。自ら発案した企画をプレゼンテーションすることは責任も大きいが評価された際には達成感を得られます。これらの一連の行為によりスキルアップに繋がり今後のキャリア形成にも貢献します。ぜひ積極的な企画立案への取組みをすることをお勧めします。
年収は食品業界ということもありあまり高くはありません。
新卒入社後1-3年は店舗周りといってスーパーのレジ横の陳列を行います。 直行直帰で残業代はほぼ0、にもかかわらず日付を回るほどまで陳列をしていることも多々ありました。 駐車場の利用領収書等明らかに勤務時間よりも遅いのい、上司も見て見ぬふり、それどころか上司の評価は一般社員の残業時間管理が非常に重要になってくるせいで、サービス残業を依頼されます。 普通に考えてありえない環境だと思いました。
内勤部署の同期にはなしを聞くとやることがなくて暇といつも言っています。 営業を離れたら少ない仕事で営業と同じ給与がもらえるので良いかもしれません。 やりがいは0だと思いますが。 仕事もできない名ばかり管理職の方がパソコンゲームにいそしんでいるのを見ているのはモチベーションも非常に下がるのでいい気分はしないです。
全く意味を感じない社内教育を多数設けることで教育が充実している風を出しています。 人事評価についても結局仲良しだから評価を上げてあげた等と公言する人もいるくらい適当です。
新卒1年目は基本給・賞与含めて350万円程度。 毎年緩やかに上昇していき、30歳半ばで550万円程度と聞いている。 ボーナスの比重が大きく、給与3ヶ月程度が年2回支給される。 役職が上がるまでは基本年収は同業他社と同程度または、やや低い程度で推移する。
部署による。 営業は地区・担当事業にもよるが、ハードである。 特に菓子営業はハードなので、覚悟が必要。 最近は営業担当の人数も削られており、一人当たりの業務負荷が増えている。激しい地区だと新入社員もハードすぎて次々に退職している状況。 残業をつけないようにどう仕事をするか?が常態化している。 本社は比較的残業が少ないが、もちろん一定はある。 勤務年数が長い社員に聞くと、以前はもっと酷かったらしいので改善は一定行われている。
産休育休は積極的に推進されているため、かなり取りやすい状況。 産休から復帰される方も多いので、女性にとってはキャリアを描きやすい会社と言える。
菓子業界では上の下というところかなと感じております。昇給はすずめの涙ですが、管理職になると跳ね上がります。また係長から課長、課長から支店長へのスパンが短い人も多く、出世しだすと上にいきやすいのではないのでしょうか。ただし、一回ルートから外れると主任止まりの方も沢山いました。