人工衛星に興味があったので。
退社理由ですが、 ・激務過ぎる割に、給料が上がらずこれからも上がる見込が無いため将来に希望を持てなくなった。いくら稼いでも給料にもボーナスにも反映されないので、やり甲斐を感じられなくなった。 ・裁量労働制の名の元に、サービス残業を押し付けられる脱法企業のくせに、幹部の人たちは「うちは労働基準法を遵守するクリーンな会社だ」と勘違いしていることに嫌気がさした。 ・周りの人間が、向上心が薄く、このままここにいたら自分もダメになると感じた。 ・部署間の風通しが悪く、会社全体の成長よりも目先の自分たちの部門の予算達成を最優先する姿勢についていけなかった。 ・スタッフ部門が無能過ぎて、どうでもいい事務手続に時間を取ら本来の業務に支障がでた。 ・過労で体調を崩した時に、上司から「ここで逃げるよりも前に進んで倒れた方がマシだ」と有り難いお言葉をいただいた。ついていけないと思った。
・大規模なプロジェクトに参画できることに魅力を感じた。
穏やかな人たちのいる会社だったため、入社しようと思った。部署によって雰囲気は全く異なるようだったが、私の入社した部署はとても働きやすく若手が多かった。 退社理由は、自分のやりたい仕事が別にありそちらを目指そうと思い退職した。
会社が変わろうとしている会社で働きたいと思った。もちろん、その傾向があるが変化の仕方が緩やかであり、変わり切るまでに10年程度時間かかるのでは?と感じた。 そこまで自身のキャリアを委ねるのはどうかと思っている。
結婚による退職をした。続けたかったが相手の勤務地の関係で断念しました。
IT業界をリードする国内企業の一つであり、教育制度や福利厚生もしっかりしている点が入社理由でした。当時はパソコン、携帯も強かったですが、新たなソフトサービスに魅力と将来性を感じて、SE職を要望、採用されました。 30代後半になったことをきっかっけに、最新の業界動向や今後の見込み、また自分のキャリアを鑑みて、多少経験を積んだ分野を生かしつつ、他業種への転職を図りました。
退社を検討している理由は会社の将来性に魅力がないことと積めるキャリアに限界を感じたためです。
世界で通用する技術もあり、基盤がしっかりした上で自分のやりたい事に取り組めると感じたから。AIやクラウドを自社でも作っており、技術に関するノウハウが充実している環境で働けるのはある意味アドバンテージであると感じたから。
いろいろがんばってはいるが、外資系との価格競争では勝てず、会社独自の強みを無理矢理ひねり出して、パートナーや関係会社とくみながら戦いつづけることに疲れた。結局業界ナンバーワンの強みがないと生き残っていくのは辛い。