カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(英文社名:Culture Convenience Club Co.,Ltd.)の創業は1983年3月24日で、設立は1985年9月20日である(※1998年4月に株式額面変更のための逆さ合併を行ったため、登記上の設立日は1980年1月31日となっております。)。資本金等は27,037百万円(※2016年3月31日現在)で...続きをみる

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 注目の評判・体験談 / カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社

1〜19 件の企業に関する相談を表示(全19件)

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
会社の将来性・事業の強み

将来性は低い。 小売をメインで行っているという点と... 続きをみる

将来性は低い。 小売をメインで行っているという点と事業としての柱になっている企画は多く存在するが、採算があっているかはその事業ごとにしかわからない。 取り組みやスピード感はすごく早く、出版社を次々傘下に収めて次にやりたいことが明確だが、今後デジタル化に伴いついていけるかと、リアル店舗を運営する能力がある人材を育てることができるがキーポイントになっている。 大企業なので、新卒や中途で入社する方たちは一から育てる必要があるので、現場でのスピード感は遅い。 どういう人材を採用するかが重要になってくるのではと思う。

蔦屋書店事業本部 / 正社員 / 2014年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
会社の将来性・事業の強み

CD・DVDがダウントレンド化しているのを受けて新たな... 続きをみる

CD・DVDがダウントレンド化しているのを受けて新たな活路を見出そうと様々な試みをしているのは理解できるのだが、どれも裏目に出てしまっている気がするのが残念。書店事業を抱きかかえながら倒れていく未来しか見えない。

店舗スタッフ / アルバイト / 2017年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
ワークライフバランス・残業

残業代は分単位できちんともらえていたのでそこはよか... 続きをみる

残業代は分単位できちんともらえていたのでそこはよかった。ただ私の働いていた店舗では常駐している社員の数が少なかったため、数名のアルバイトスタッフが残業を余儀なくされている状態が続いていた。

店舗スタッフ / アルバイト / 2017年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
女性の働きやすさ・キャリア

女性管理職も少なく無い。また社内の半数が女性である... 続きをみる

女性管理職も少なく無い。また社内の半数が女性である。 産休や育休も普通に取れる環境ではあるし、夫の転勤などの事情もある程度考慮してくれる模様。 特に性別によって仕事を分けられるという事はほぼ無い。 一方役員レベルは女性が激減(ほぼ皆無)

IT / 正社員 / 2007年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
福利厚生・社内制度

年一回TポイントやTマネーが賞与とは別で支給される。... 続きをみる

年一回TポイントやTマネーが賞与とは別で支給される。 本社には社員食堂があり、ワンコイン程で利用できる。 ウォーターサーバーがなく、社内の自動販売機も20円程度安いだけで、飲み物代が地味に高くつく。

マーケティング / 正社員 / 2015年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
仕事のやりがい・働きやすさ

仕事をバリバリしていきたい人にとってはとてもとても... 続きをみる

仕事をバリバリしていきたい人にとってはとてもとても良い環境だと思う。 ただし、かなり残業自体は多く、領域も多岐に渡っているため何に携わるかによって将来の可能性はだいぶん変わってくると思う。 ビジョナリーな人も多くそういった点ではやりがいや社会への影響などはとても感じられると思う。 ただ、ワークライフバランスを整えたいなどの気持ちが強い方にはオススメはしない。 TSUTAYAが斜陽な中でどこまで次の軸をつくれるかが勝負か

企画 / 正社員 / 2010年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
ワークライフバランス・残業

店舗勤務はワークライフバランスは皆無 本社勤務は部... 続きをみる

店舗勤務はワークライフバランスは皆無 本社勤務は部署によるが、FC企業や店舗相手の部署はかなり遅くまで残る人も多い それ以外の部署は8時か9時くらいには帰っている

IT / 正社員 / 2007年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
経営者の魅力

経営者に大変魅力があり、考え方や事業スピードの展開... 続きをみる

経営者に大変魅力があり、考え方や事業スピードの展開の仕方はずば抜けてすごいと思う。 直接学ぶことは、直属の部下にしか機会がないが、色々と学ぶことが多い。

蔦屋書店事業本部 / 正社員 / 2014年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
年収・ボーナス

年収に関しては、普通程度だと思う。 残業もした分だ... 続きをみる

年収に関しては、普通程度だと思う。 残業もした分だけつけることができる。 しっかりと業務管理をし上司と連動が取れる環境下。

蔦屋書店事業本部 / 正社員 / 2014年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
人事評価制度・教育

部署によって違うが、どちらかというとある程度までは... 続きをみる

部署によって違うが、どちらかというとある程度までは昇級しやすい環境だと思う。 ほぼほぼ成果主義なので、数字を取れるかが一つ重要な指標だが…当たり前だが。

蔦屋書店事業本部 / 正社員 / 2014年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
女性の働きやすさ・キャリア

産休から復帰する人の割合が高く思える。 但し、元々いたポジションに戻れる人はごくわずか。

マーケティング / 正社員 / 2015年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
企業理念・ビジョン

企画会社としているが、実際に企画をしている人はごく... 続きをみる

企画会社としているが、実際に企画をしている人はごくわずか。 大半の人は社内調整業務が主になっている。

マーケティング / 正社員 / 2015年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
会社の将来性・事業の強み

Tポイント事業が踊り場に来ている今、次に生み出され... 続きをみる

Tポイント事業が踊り場に来ている今、次に生み出される事業次第で大きく変わる。 加えて、働く人の考え方も変わらなければ会社の将来性は無いと言える。

マーケティング / 正社員 / 2015年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
年収・ボーナス

小売業としては高め。 私はwebマーケティング事業に所属しているが、web業界としては安め。

マーケティング / 正社員 / 2015年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
人事評価制度・教育

表面上はしっかりとした人事制度はあるが、誰の下に所属しているかで評価が変わる。

マーケティング / 正社員 / 2015年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
ワークライフバランス・残業

店舗担当の方は、朝と夜とシフトがまばらなため、家庭... 続きをみる

店舗担当の方は、朝と夜とシフトがまばらなため、家庭がある方はバランスを取るのは難しいと思います。また、休暇を取っている人は少なかったです。

販売 / アルバイト / 2007年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
人事評価制度・教育

評価に関しては、場所によりますが、当時いたところは上司に気に入られるかどうかでした。

販売 / アルバイト / 2007年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
入社理由・退社理由

今はどうかはわかりませんが、当時は人間性の低い人が... 続きをみる

今はどうかはわかりませんが、当時は人間性の低い人が多く、逆に気配りも仕事もできる人は転職をする方が多かったです。

販売 / アルバイト / 2007年入社

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
年収・ボーナス

年収が14分割され、1ヶ月分プラスボーナスが支給され... 続きをみる

年収が14分割され、1ヶ月分プラスボーナスが支給される。月給の2ヶ月分程度。(1/14プラス成果報酬)

IT / 正社員 / 2007年入社

1〜19 件の企業に関する相談を表示(全19件)

 会社概要 / カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社

会社名
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
フリガナ
カルチユアコンビニエンスクラブ
英語表記
CultureConvenienceClubCo.,Ltd.
業界
専門店
本社所在地
大阪府枚方市岡東町12ー2
電話番号
03-5424-1700
代表者名
増田宗昭
資本金
12,596,000,000円
決算月
3月
従業員数
2145人
設立年月
1985年9月
証券コード
4756
上場市場
東証1部
上場年月日
2000年4月26日
企業概要
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(英文社名:Culture Convenience Club Co.,Ltd.)の創業は1983年3月24日で、設立は1985年9月20日である(※1998年4月に株式額面変更のための逆さ合併を行ったため、登記上の設立日は1980年1月31日となっております。)。資本金等は27,037百万円(※2016年3月31日現在)である。※資本金、資本剰余金の合計額です。連結売上高は239,233百万円(※2016年3月期)である。代表取締役社長は増田 宗昭である。ブランドステートメントは「カルチュア・インフラ」を、つくっていくカンパニー。である。ビジョンは世界一の企画会社で、ミッションは私をおもしろくする会社で、事業ドメインは生活提案である。事業概要はCCCは「カルチュア・インフラを、つくっていくカンパニー。」をブランド・ステートメントとして掲げ、書店事業を中心としたエンタテインメント事業、Tポイントを中心としたデータベース・マーケティング事業のほか数々のネットサービスや新たなプラットフォームサービスを企画し、それらのプラットフォームを通じて新しいライフスタイルの提案を行っている。東京本社は(〒150-0036)東京都渋谷区南平台町16番17号渋谷ガーデンタワー6階で、大代表は03-6800-4500である。大阪本社(登記上本店)は(〒530-0001)大阪府大阪市北区梅田2-5-25である。

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