事業の領域や取り組む業界が幅広いため、興味を持って飽きずに取り組むことができる。一方で基礎的な技術力が弱く、他社の技術を活かすようなテーマ展開が多かった。
低収入であったこと。 2年後輩に直ぐに給料を抜かされてしまった。また、キャリアプランを描きにくくキャリアアップが難しいと判断したから。
若手でも責任を任せてもらえる社風、カスタマーマーケティング業務(マス・デジタル広告、デジマ)、新事業創出機会にチャンスが多いと期待して入社しました。 また、自分が社会で通用しないなら一生いられるし、通用するなら豊富な経験をさせてもらえる点に魅力を感じ入社しています。 〈退職理由〉 ・労働組合が無能なこと。スト権は放棄中のため交渉力が貧弱。会社はやりたい放題。都議会の命令も無視 ・給与が低いこと。労働組合が機能してないため上げる方法がないです。 ・役員の派閥が強い。もっとも売上のある事業本部の役員派閥が強く、無能が上に上がり、最適なマネジメントはできなくなっています。事実結果に現れています。 ・役員だけが増えていく。役員の数だけ毎年増えていきます ・専門領域を作れない。複数の業務を平行して遂行できる力が求められるため専門性よりこなす力が付きます。あまり他社で役に立つ能力ではありません。 ・マネジメントができないこと。すべてはこれです
・大企業で安定した会社で働きたかったから ・多分野に進出しており、同じ会社に勤めながらもいろんな分野に触れることができると思ったから