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【最新版】オススメのマーケティング資格一覧|就職・転職でも有利に活かせる!

マーケティング関連の資格は特に最近増えています。資格を活かして就職や転職を検討されている方も多いでしょう。今回は、マーケティング系の資格取得を検討されている方にオススメの資格をご紹介したいと思います。ぜひマーケティング資格を取得して、就職や転職など、様々な場で活用してみてください。

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【基礎編】マーケティングを初めから学びたい方向けの資格一覧

マーケティング・ビジネス実務検定

マーケティング・ビジネス検定では、マーケティングの時事情報や実務事例を習得することができ、マーケティングに関わる幅広い知識を身につけることが目的とされています。

実務で役立てることができる知識を問われる試験内容となっており、企業でマーケティングの担当になった人が真っ先に取得を目指す資格です。

マーケティング・ビジネス実務検定にはA・B・C級のランクに分けられており、マーケティングについて基礎から学びたい方もある程度精通している方も資格取得を目標にしやすいという特徴があります。

そのため、マーケティングに精通している方だけではなく、「なんとなくマーケティングの勉強を始めようかな」という方でも無理なく学習を始めることができる資格となっています。

※ 参考:マーケティング・ビジネス実務検定 公式HP


マーケティング検定

マーケティング検定は、1・2・3級の3段階のレベルに分けられ、学生や社会人などを対象にマーケティングの能力を測定する試験です。

試験内容は、3級がマーケティングの基礎やビジネスセオリーなどが問われるレベル、2級がマーケティングの基礎概念から応用できるレベル、1級がさまざまな応用問題からマーケティングに携わる上での高度な実務能力を問われるレベルになります。

また1級では、面接も行われ、マーケティング・リーダーとしての適性も判断されます。

ですので、マーケティング検定は、マーケティング・ビジネス実務検定と同様に初心者から上級者までのさまざまなレベルの方が受けることができる試験となっております。

※ 参考:マーケティング検定 公式HP


JMAマーケティング・ベーシックコース

JMAマーケティング・ベーシックコースは、マーケティングの基本概念を網羅的に理解し、それらを実際の業務の場で活かせるようになることが目的とされているプログラムです。

ですので、新しくマーケティング部門に配属された方やマーケティング的思考能力を身につけたい方など、マーケティングにおいて初心者と言える方がプログラムの対象となっています。

プログラムのコースは、週1回を8週間通うことによって終了となっており、夏期コースと秋期コースの年2回開催になっております。

JMAマーケティング・ベーシックコースは1982年から続いており、信頼と実績のあるプログラムとなっておりますので、マーケティング初心者の方には非常におすすめです。

※ 参考:JMAマーケティング・ベーシックコース 公式HP


JMAマーケティング・マスターコース

JMAマーケティング・マスターコースは、マーケティング・リーダーの育成に主眼を置いたプログラムとなっております。

プログラムのコースは、週1回を35週間通うことによって、終了となります。内容は、最新の事例をもとにワークショップ、ゼミ、ディスカッションなどを組み込みながら、ビジネスに即座に役立つ総合的なマーケティング能力を鍛えるようになっております。

JMAマーケティング・マスターコースの特徴としては、普段から現場でマーケティングの課題について向き合っているビジネスパーソンから直接話を聞くことができることです。ですので、現場の生の経験をそのまま知識として習得することができます。

※ 参考:JMAマーケティング・マスターコース 公式HP

【Web編】情報分析に役立つ資格が豊富

 

Web検定

Web検定は、Webリテラシー試験・Webデザイン試験・Webディレクション試験・Webプロデュース試験の4つに分かれており、それぞれの試験でWebに関する知識や技術全般を問われる資格となっております。

その中でも、Webデザインを除く、Webリテラシー試験・Webディレクション試験・Webプロデュース試験は、マーケティングと関連性が高くなっております。

Webリテラシー試験は、Webに関わる仕事を構成するデザイナー、ディレクタープロデューサーという主要3職種の最重要知識だけを集めた試験となっており、Webの仕事に関わる人全般に有用な資格試験と言えます。

Webディレクション試験は、Web制作の工程管理はもちろん、要件を導き出すための現状分析、プロジェクト企画、サイト全体の情報構造設計、集客施策立案、実施まで、幅広い専門知識が求められ、Webマーケティングの現場で活かすことができる知識を身につけることができます。

Webプロデューサー試験は、Webマーケティングで必要な現状把握、戦略立案、具体化の術から、マネジメントにおける幅広い専門知識を問う実践的な試験資格となっております。

※ 参考:Web検定 公式HP


ネットマーケティング検定

ネットマーケティング検定は、インターネットの特性を理解し、状況に応じて最も効果的なマーケティング手法を選択できるような人材にすることを目的としている試験資格となっております。

試験は、比較的Webマーケティング初心者でも受けやすいレベルとなっていますが、Webマーケティングに携わる人材にとって重要な知識が問われます。

問題形式は、4択の択一選択式で出題されます。前半は基礎的知識を問う基本問題、後半は実際に業務を進める際のシチュエーションを想定した事例問題といった内容になっております。

※ 参考:ネットマーケティング検定 公式HP
 

Web解析士

Web解析士は、Webマーケティング、Web解析の基礎知識を習得、共通の用語認識の基に業務の遂行・効率化を可能にすることを目的とされた資格となります。

資格は、「Web解析士」「上級Web解析士」「Web解析士マスター」の3段階のレベルで構成されています。

Web解析士では、Web解析ツールやレポートを使って正しい判断ができる人材になることが目的とされており、上級Web解析士では、Webマーケティング、Web解析の応用知識を習得、データの正しく読み取り、クライアント及び社内経営陣に説明・説得、事業の成果に繋げる提案や提案スキル向上を可能にすることを目的とされています。

Web解析士マスターでは、Webマーケティング、Web解析に関する教育研修のためのスキルと知識を習得、自らが講師として独自に講義を開設し、教育機関や企業で認定講座の講義と指導を行うことを可能にすることを目的とされているため、現場でWeb解析士の資格を活かして活躍するためには、上級Web解析士の取得を目指すと良いでしょう。

※ 参考:Web解析士 公式HP


Google Analytics Indibidual Qualification

Google Analytics Indibidual Qualificationは、Google社が出しているツールのGoogle Analyticsの計測の仕組み、レポートの見方、使い方、用語などを理解できるようにすることが目的となっております。

Google社が公式に認定している資格となっており、日本語で「Googleアナリティクス個人認定資格」と呼ばれています。

Google Analyticsは、Webマーケティングの業務を行う上で欠かせないツールとなっておりますので、取得することで仕事に活かすことができる資格だと言えるでしょう。

※ 参考:Google Analytics Individual Qualification 公式HP


Webアナリスト検定

Webアナリスト検定とは、Google AnalyticsなどのWebデータを解析するツールの使い方、市場動向、トレンドと言ったマーケティングに必要な情報の解析・活用方法の習得を目的とした資格になります。

Webアナリスト検定では、Webマーケティングがわからない方のために講座が多く開かれており、初心者でも問題なく取得することができる資格となっています。

※ 参考:Webアナリスト検定 公式HP


マーケティング職の転職に強いの転職サービス

エージェント名 おすすめ度 特徴 公式HP
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【Web広告編】広告に関する知識を幅広く習得できる


Google AdWords認定資格

Google AdWords認定資格とは、Googleの広告に関する基礎知識や応用力、実務能力に優れた個人をGoogleが公式に認定する資格となっております。

資格を取得することによって、Googleにおけるオンライン広告のエキスパートであることを証明することができ、専門知識があることを明示できたり、Google PartnerバッジまたはPremier Google Partnerバッジを取得できるようになったりします。

また、認定資格は、Googleのオンライントレーニングプログラムであるスキルショップを利用することによって取得することができます。

※ 参考:Google AdWords認定資格 公式HP
 

Yahoo!プロモーション広告プロフェッショナル認定試験

Yahoo!プロモーション広告プロフェッショナル認定試験は、Yahoo!プロモーション広告の知識やスキルを身に着けることが目的とされ、ベーシックとアドバンストの2つのレベルに分かれている資格になります。

また試験は、スコアによってどの程度のレベルか判断される仕組みになっており、高得点を取ることによって、Yahoo!プロモーション広告について専門的な知識があると判断されます。

認定試験の受験対象者は、Yahoo!プロモーション広告の運用を担当しているパートナーおよび広告主など、Yahooの広告に関わる業務に携わっている人となっています。

※ 参考:Yahoo!プロモーション広告プロフェッショナル認定試験 公式HP

【転職で活きる】オススメのマーケティング資格一覧


マーケティング・ビジネス実務検定

マーケティング・ビジネス実務検定とは、マーケティングの総合的な知識を判断される資格となり、マーケティング職への転職に役立つ資格となります。

Webや広告、人材などの業界に囚われず、全ての業界のマーケティングで通用する幅広い知識を身に着けることができ、マーケティングの基礎を取得するのにおすすめな資格です。

マーケティング・ビジネス実務検定の勉強をすることによって、他にも、マーケティングの実務知識や時事情報・実務事例などを習得することができますので、現場ですぐに活かすことのできる知識を身につけることができるでしょう。

マーケティング・ビジネス実務検定には、A・B・Cの3段階のレベルに分かれており、C級が初級者のレベルとなっております。

C級の難易度はそこまで高くありませんので、マーケティングに関係する仕事への転職を考えてる方は、まずC級の取得を試みると良いのではないでしょうか。

※ 参考:マーケティング・ビジネス実務検定 公式HP

【就活で活きる】オススメのマーケティング資格一覧


Web解析士

Web解析士は、実務に役立つスキルを証明する資格になりますので、就活に活かすことができます。

資格の目的は、成果に繋がる解析スキルや知識を身に着けることとなっており、人材を育成する認定資格と設立されています。

Web解析士は、「Web解析士」「上級Web解析士」「Web解析士マスター」の3つのレベルに分かれており、就活生の場合は一番難易度の低い「Web解析士」の取得がおすすめとなります。

特に、Webに関係する職種への就職を考えている場合は、Web解析士の資格を取得して損はないと言えるでしょう。

※ 参考:Web解析士 公式HP


Google Adwords認定資格

Google Adwords認定資格は、Googleの広告に関する基礎知識や応用力、実務能力に優れた個人をGoogleが公式に認定する資格となっているため、社会人だけではなく就活生にもおすすめの資格となります。

試験内容は、Google広告に関する基礎的な知識以外にも、検索広告やディスプレイ広告、モバイル広告、動画広告、ショッピング広告となっております。

広告に関する職種やマーケティング職に興味がある就活生は取得しておくと、就活の場で差をつけることができるでしょう。

※ 参考:Google AdWords認定資格 公式HP
 

マーケティング・ビジネス実務検定

マーケティング・ビジネス検定は、企業でマーケティングの担当になった方が真っ先に取得を目指す資格とされておりますので、就活生に非常におすすめの資格となります。

資格の試験範囲には、マーケティングの時事情報や実務事例が含まれていますので、実際に入社した後でもすぐに役立つ知識が身につけられると言えるでしょう。

マーケティング・ビジネス実務検定にはA・B・C級のランクに分けられておりますので、就活生はまず初級者レベルであるC級を取得しておくと良いでしょう。

※ 参考:マーケティング・ビジネス実務検定 公式HP

マーケティング資格は海外でも使えるのか



将来は海外で活躍したいと考えていらっしゃる方も多いでしょう。はたして、資格試験で学んだことは海外でも役に立つのでしょうか。
 

マーケティング資格で学んだことは役立つ

マーケティングの考え方は万国共通ですので、マーケティング・ビジネス実務検定などの資格で学んだ基礎は、応用することで海外でも活用できます。

ただし、マーケティングにはトレンドがあるため、日本で注目されている分野が海外でそのまま活かせるとは限りません。また、言語が異なるため、資格がそのままアピールポイントとして使えることは少ないでしょう。
 

海外とのトレンドの違いは大きい

言語の壁以外として、トレンドの違いというものが懸念点として挙げられます。

日本ではWeb集客に注目する企業が多いですが、アメリカをはじめとしたIT先進国では、さらに進んだマーケティングに注目しています。そのため、日本でネットマーケティング検定を取得したとしても、海外ではトレンドのマーケティングを学び直さなければいけません。

ただし、日本で取得するマーケティングに関する資格が無駄というわけではなく、応用力があれば有効活用できます。

日本でウェブマーケティングがトレンドになった経緯を考察し、海外用に置き換えるという転換が必要となるため、いかに基礎を活かすかという意識が大切になります。

マーケティングの国家資格とは


マーケティングに関する資格は数多くあるものの、国家資格として認められていのは中小企業診断士のみです。

マーケティングの分野で国家資格を目指したいという方は、中小企業診断士を目指す必要があります。そこで、ここでは中小企業診断士について解説します。
 

中小企業診断士とは

中小企業診断士とは、中小企業の経営課題を克服するための診断・助言を行う専門家です。国家資格として認められており、「中小企業支援法」第11条に基づき、経済産業大臣によって登録されます。

中小企業診断士には、以下のような役割があります。

  • 成長戦略の策定についてのアドバイス
  • 具体的な経営計画の立案やその後の支援

ですので、中小企業診断士の資格は、経営コンサルタントなどの仕事に活かすことができます。
 

中小企業診断士の資格試験とは

中小企業診断士には2段階の試験があります。1次試験ではマークシート方式で以下の科目を受験します。
 

  1. 経済学・経済政策
  2. 財務・会計
  3. 企業経営理論
  4. 運営管理
  5. 経営法務
  6. 経営情報システム
  7. 中小企業経営・中小企業政策


2次試験は、中小企業の診断および助言に関する実務の事例についての筆記試験と口述試験の2種類の試験が行われます。
 

中小企業診断士の合格率は?

中小企業診断士の難易度は非常に高く、毎年の合格率は10%を割ります。

しかし科目合格による試験の免除が認められているため、数年をかけて合格を目指す人が大半です。たとえば、一度目の試験で1次試験、二度目の試験で2次試験に合格するという方法も認められています。

ただし、全体の合格率が10%ほどであるため、それなりの気合が必要な資格であることは間違ないといえるでしょう。

※ 参考:中小企業診断士試験 ホームページ

マーケターにオススメの資格を聞いてみた

実際にマーケティングの仕事をしている方からおすすめの資格に関する投稿がありましたので、確認していきましょう。

マーケティングの仕事に活かせる資格は何がありますか?

会社員です。先日から、マーケ職の方に異動になり何も分からない状態から仕事を初めています。

勉強しようにも、どこから手をつけて良いか分からず困惑してしまいます。そこでマーケティングの仕事に活かせる資格勉強をすれば基礎から学べると思い質問させていただきました。

直接的にマーケティングに活かせるような資格はありますか?ご存知の方いましたらご回答お願い致します。

ビジネス・キャリア検定試験はどうでしょうか。試験は営業や総務、マーケティングと別れており、事務系の唯一の公的資格です。

難易度はそこまで難しくはありませんが、基本的な知識などは学べると思います。3級程度であれば1か月くらいあれば合格できるそうです。

また …続きを読む


ビジネス・キャリア検定がおすすめの資格として挙げられています。基礎であるC級であれば、1ヶ月程度の勉強で取得できるそうですので、チャレンジしてみてはどうでしょうか。

※ 参考:ビジネス・キャリア検定試験 ホームページ

マーケティング資格のまとめ

マーケティングに関する資格は国家資格に認定されている中小企業診断士など難しい資格もあれば、レベルことに分けられており取得しやすい資格もあります。

また、昨今のネットマーケティング検定のように合格率のわりに訴求力のある資格も多く、社会人が学んでおきたい分野といえるでしょう。

今後も日本経済の多様化は進むと考えられ、次々にトレンドになるマーケティングも変化することが見込まれます。

そんな時代変化のなかでもマーケティングの基礎を学んでいる方は応用力を発揮することで、価値のある人材と認識されるでしょう。

マーケティング担当ではなくとも、マーケティングは資格取得を目指すべき分野といえます。

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本記事の初回公開日は2018年04月10日です。

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