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今の職場になってからは全くメンタル面で悩んでないので特にしてないです。 弱音ばかりだとマイナスなイメージを持たれそうですが、たまに出る本音のような感じであれば逆にプラスな気もします。
仮にメンタルに影響を及ぼしかねない扱いを受けたとしても、その対象に対しては(たとえそれが直属の上司でも)完全に一線を敷き、それなりの対応しかしなくするし、相手にも踏み込ませなくします。
メンタルケアはしています。定期的に有給休暇を取って遊びに行っています。 弱音を吐くこと自体は悪いことだと思いません。ただし、他人に不快感を与えないようにしてほしいと思います。 大学時代、同期が毎日のように弱音を吐き、他人を僻んでいて非常に不快だったことを思い出しました。
特に意識してメンタルケアを行っているわけではないですが、メンタルケアも意識して体を動かすことは意識しています。 同期が少ないので弱音が吐きにくいのと、弱音を吐くとどちらもいい気分にはならないと思うので、職場での弱音は否定的な方です。
メンタルケアはしたほうがよいですね。特に体調不良が原因でメンタルが不調になることもあるので、疲労や体の違和感にはアンテナをはっておくべきかと。
職場ではメンタル不調までの重いトピックだと話す相手がいません。上司と信頼関係にあれば話しますが上司が原因になるケースも多いと思います。原因になる様な上司に相談しても正しく対処はされません。 チームのモチベーションを考えると職位が自分より低い同僚にもネガティブな話はしづらいです。 健全な関係であれば我慢して働き続けるよりも先輩、上司に相談は良い事だと思います。またそれは弱音に当たらないと思います。
自分の弱い部分を見せることがいい結果に繋がるとは思えないので自分のできる範囲で解決するようにしています。 その範囲を越える前に転職など対策をとることも必要だと思います。
普段は好きなものを食べる、好きな映画を見るといったレベルで自分のメンタルを保っている。抑うつ症状が出るほど追い詰められた時は身近な人に相談したり、メンタルクリニックに通ったりする。 弱音を吐くこと自体は悪いことだとは思わないが、打ち明ける相手や場所は慎重に選らんだ上で行うべきだと思う。
メンタルケアは定期的に出来るようになったと思う。音楽を聞いたり、キャンプに行ったりすることで自分はメンタルを良い状態に保てている。弱音に関して言えば、悪いこととは決して思わないし、助けてあげてきたが、正直仕事においての弱音をはく人ほど、対して努力もしないしベストを尽くしてもいない人が多い印象なところが、正直ある。物凄い出来る人で、業務を抱えすぎて、パンクしそうなのに弱音をなお言わない人こそ弱音を言うべきなのにと思う。