堀江さんが大学行く意味がないと言った理由はなんだと思いますか?

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堀江さんが大学行く意味がない。コスパが悪いとおっしゃりました。

もし行かない場合、その後の仕事や生活はどのようにしていけばいいのでしょうか。
例えを挙げますと、アメリカでは大学中退者の中でも、業績を上げて出世した人も多いと聞きますが・・・

今の日本の会社のほとんどは学歴で判断しますし、上の方の企業への就職は難しいですよね。

堀江さんはその後どうしたらいいと言いたいのでしょうか。
様々な観点から意見を求めます。宜しくお願いします。

雑談

ユーザー名非公開

回答 4件   応援 0

ユーザー名非公開1

堀江さんは
自分で稼いだ方が効率がいいという考え方
大学生はほとんどの人が遊んでると知ってる
文系でならうことはネットにかいてある
という理由から大学にいかなくていいといっています

堀江さんの考えでは今後としては
起業して失敗しても破産してまた起業する、そしてそのうちうまくなると
どっかで書いてあったような気がします

またaiが仕事を奪うのでこれから遊びが仕事になるから遊びをきわめたほうがいいとも最近いっていたようなきがします

ユーザー名非公開(質問者)

回答ありがとうございます。

最近、起業に失敗した人は次起業した時に前回よりも会社経が上手くいくのが統計的に
示されているみたいな内容のテレビを見ましたが、たしかにそうでしょうね…。

AIについてはそのとおりであると思いますが、結局AIを制御する仕事が増えるだけなんじゃないかと個人的に思っています。が、一部の人たちはもっと遊べるようになるでしょうね!

小さな会社を経営しております。プログラマーです。

「コストパフォーマンス」ですよね。全部を投入したお金と得られるお金に換算してみよう、という話ですよね。

大学に進学ルート。
お金と時間を使って大学に進学して大企業に就職(できないかもしれない)、定年まで勤め(られないかもしれない)、年金(なんて無限に受給開始年齢が引き上げられるだろう)・・として得られるものを考え、失敗の確率の分だけを差し引きます。

大学に進学しないで起業するルート
大学に進学できる授業料・生活費を親にとっておいてもらい、100万円を元手に起業します。起業するたび(つまり失敗するたび)に次の資本金を100万円ずつ受け取る。たぶん4回か5回は失敗が可能で、それぞれ平均2年ぐらいがんばれば、10年ぐらいは生きてゆけます。経営者経験10年です。

どちらがいいかは、全然わかりませんよね。

質問者様の「上のほうの企業」の顧客って誰なのかを考えたら、意外と学歴は重要でないってこともあるのですよ。最高の学歴の銀行員が頭を下げてる先は「むずかしいことはわからないのよねぇ」とか言ってるおばあちゃんだったりするのです。

ただ、「だから大学に行くのをやめる」とかいうのは、ちょっと早計で、最初から雇われる気でいる質問者様は大学に行った方がいいと思います。

ユーザー名非公開(質問者)

確かに、今のところは確かに就職するのが1番であるかなと思っています。
なので、就職を考えている人にとっては大学に進むのが良いということなのでしょうか?

ユーザー名非公開2

就職したいなら大学卒業、間違いないです!

ユーザー名非公開(質問者)

やはり就職することが前提の場合になるんですね!

企業したいと考える方たちにとっては大学に行く時間がもったいないということですよね…。

ユーザー名非公開3

費用対効果を求めるなら大学に行くかどうかではなく、何を学ぶかだと思います。
現時点では将来どういう仕事したいのか、目指すゴールを明確にする事し、そのために何を学ぶべきかを明確にした方が良いと思います。
私は三流大学卒のエンジニアですが、働き初めてからも目標を定めてそこに向かって必要なスキルを身に付ける事で着実にステップアップできました。それなりの収入もあるので、そう言う意味では費用対効果は高いと思います。
転職後の職場には東大、京大卒等の高学歴な人間が沢山いましたが、そういった人達がそこまで仕事ができる訳でもなく、並だったのは大学入学後から過ごし方に起因していると思います。
ただし、よっぽど特殊なケースを除き、大学に行った事や高学歴が将来にマイナスになる事はないと思うので、今明確な将来像が見えていないのなら、まずは選択肢が広がりそうな学部、学科、大学を目標に頑張るというのもアリだと思います。

ユーザー名非公開(質問者)

ありがとうございます。
何を出来るようになりたいのか。何になりたいのかがしっかりとあるのであれば。

大学にいってもいかなくてもさほど変わらないと。かんがえていいのですよね。
確かに、そこらへんについてはしっかりとした考えがまとまっていないので。改める必要性がありそうです!

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