・基本給が低い。夜勤手当などで稼ぐイメージ。乗務員や運転士は手当がかなりつき、優遇されている。しかし、コロナでは手当がつくような業務は削減されているため、給料がガタ落ちである。
元々若手(〜30半ば)の給与水準は低く、メーカー少し下だったのが、コロナでボーナスが半分程度になり、今後も中長期的に改善する見込みは無さそう。
現場職(駅、乗務員、技術職)において、技術職は年収が低い。 夜勤や乗務手当が発生する乗務員は年収が高い。 ボーナス前提の金額であるが、コロナ以降はボーナス額も減っており年収は下がっている。
総合職3年目で440万程度。 家賃手当も含めてです。
ボーナスはコロナにより大幅に低下したが、基本給に変化はなく、リストラもじっししていなかったことから、絶対的な安定企業と言えると思う。長くのんびり働きたい人には向いていると思う。
総合職であれば入社後しばらくは1-2年スパンで階級が上がり昇給していきますが、ベースの基本給がそこまで高くないので他社と比べてもあまり高いとはいえない水準です。 ボーナスはコロナ禍になってからは年間で2~4ヶ月あたりです。基本給があまり高くないのでボーナスが少ないと厳しい方もおられるようです。