jobq2507069
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なかなかタフなお仕事されてますね。 既にされていたら恐縮ですが、効率的なセリングされていますか? 返事が無い客 ①見ていない ②興味が無い ③興味はあるけど返事はまだ ④寧ろ鬱陶しいと思われている 程度にカテゴリー分けされると思います。 この中で再チャレンジすべきは①と③、再度メールをしようと思う先はこのいずれかに入っていますか? レスポンス無いから①ー④のどれかも分かんねーよと言われそうですが、見込み客別に可能性の高低を先に立てておけばおおよそこれも推測出来るかと。 時間かけて再チャレンジすべき先どこか自分で線引きしていないと、疲弊しますので。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 SNS広告の広告主を集めるのにSNSではなくてメールなんですね・・なんでだ。 それはさておき、メールでも他のメディアでも広告を打って顧客からの反応を待つのですよね。 必要と思ってない時に売り込みのメールが来ても邪魔に思うだけですよね。お名前.comや楽天はひたすらスパムを打ち続けて、千に三つの反応を得るやり方ですね。 私の手元にある顧客のメルマガの数値って、ビックリするほど反応してて、上から下まで読んでて、メールが来ないとクレームが来ます。メール読む?と思いますよね。不思議なことに確かに読みたい人はしっかり読むのですよね。 「反応のあった顧客」とか言わずに定期的な発行でずっと読んでもらえる内容にできないか考えたらどうでしょう。きっと、質問者様のお手元のリストは、顧客になってるかどうかはともかく広告には興味がある人・会社ですよね。 どういう時に、どんな手段で、どの程度の規模で、広告って打てば適切なんでしょう。 私の会社の顧客には飲食店もあって、例えばテレビとかに出てしまうとちょっとまずいことになります。お店のキャパは決まってるのでそれ以上は売上は上がらず、新規の人が殺到して既存顧客を追い出してしまい、広告を見た人がいなくなっても常連さんは習慣を変えてしまって戻ってこない・・といったことが起こります。 あまり自社のツールやサービスにはこだわらず、広告ってどうすりゃいいんだろう?ってことを毎回読んでもらえる話にして、定期的に打ち続けてみてはいかがでしょう。