年休は取りやすく、その点では満足している。有給の他にも長期休暇を年1回自由に取れる制度があり、海外旅行に行く人もいたりする。
年功序列の一言。色々な仕事を任されるわりに評価は低い。席に座っているだけの年配社員はいつも良い評価をかっさらって行く。
これまではEPAによる恩恵があったが、現在では長期収載品となり先がない。しかも最近ではT社の類似製品に押されてきており、苦しい限りである。今後の頼みの綱はBSしかないのではないかと思う。
27歳時点 615万うちボーナス190万
休みは取りやすい。残業は人によるが、講演会のある日は22時くらいになる。講演会の頻度は月に1〜3回。
MRの評価はほとんど達成率できまる。 MR以外の職種はほとんど一律の評価。
全業界のなかでは良いが、同業他社と比べると住宅手当関連が弱い。
入社理由:営業職のなかでも、面白みがありそう。年収が高い。 転職検討理由:キャリアの幅を広げるため。このままMRを長く続けていく気がなくなったため。
数年前に研究体制を一新し、すでに前臨床ステージに移行している候補品を除き、創薬研究をやめています。 そのため、研究職として入社した場合でも、新薬の創出という研究活動はできず、過去の遺産の化合物の化粧直し、もしくは最近進めつつある医療機器関連の業務にあてがわれると思いますので、イメージしていた研究活動はできないと思ってください。 また、パイプラインを見ても、自社開発品が2品目ありますが、1つは旧シャイアーからの導入品、もう一つは30-40年は続けているイコサペント酸エチル製剤であり、この会社の規模にしてはパイプラインが少ないのが心配の種です。どの企業もパイプラインの充実は会社の存続に不可欠と思いますが、現在、持田は自社開発品の供給は実質できなくなりましたので、長期収載品と効能追加に頼らざるを得ず、新たな開発の種を探すにしても、良い候補品は他社との競合に競り勝って導入する必要があり、いまいちな候補品は導入できたとしてもやはりいまいち、ということで、将来性に非常に不安を感じます。
オフィス職は評価がつきにくいため、あまり評価が伸びない。やったらやっただけ評価されることがないため、昇格や昇給を早々に望む人には不向き。逆に背伸びせず与えられた仕事をこなせば給与がもらえるため、安定して落ち着いた職場を求める人には最適。