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【転職するために職業訓練校へ通うべき?】有利か不利か徹底解説!

転職をするために職業訓練校に通うか考えている方必見!転職を目指して職業訓練校に通ってもそこから転職できるのか不安ですよね。今回は職業訓練校のコースからメリット、デメリットまで説明します。そして、職業訓練校から転職することができるのか解説していきます。

未経験で転職の場合、職業訓練校向き

未経験職種への転職は、職業訓練校に通うとメリットがある場合が多いです。

反対に経験職種への転職を考えている場合は、転職サイトや転職エージェントを活用すると良いでしょう。

今回は、職業訓練校に通う場合のメリット、デメリットについて詳しく説明していきますので、見ていきましょう。

職業訓練校とは

職業訓練校とは、求職中の人が希望する就職を実現するために、必要な職業スキルや知識を習得することができる公的な制度です。

厚生労働省や地方自治体が運営しており、年間約30万人に利用されています。

職業訓練校は転職に不利なのか?

結論から述べると、職業訓練校は転職において不利になることはないです。

ただ、不利にならないために押さえておくべきポイントがあります。

  • 目的を持ってコースを選択する
  • 就職することを意識しながら講義を受ける
  • 企業へ職業訓練校で学ぶ技術や実績を提示する

以上のことを意識して職業訓練校へ通うことができれば、転職においても有利に働く場合があります。


職業訓練校から就職できた割合


厚生労働省によると、公共職業訓練の中でも離職者訓練(施設内訓練)を受けた人の就職率は87.5%でした。

この図を見ると、10人のうち約8人以上が就職できていることから、就職率が高いことが分かります。

参照:厚生労働省


転職を検討している方におすすめの転職サービス

エージェント名 おすすめ度 特徴 公式HP
リクルート
エージェント
5 国内最大級の求人数 https://www.r-agent.com/
ビズリーチ 4.8 年収の高いハイクラス層が対象 https://www.bizreach.jp/
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職業訓練校は2種類ある

職業訓練校は、大きく2つの制度に分かれています。

  1. 公共職業訓練
  2. 求職者支援訓練

それでは、詳しく見ていきましょう。


1.公共職業訓練

失業保険を受給している求職者の方を対象に、就職に必要なスキルや資格、知識を得るための訓練を無料で実施しています。

他にも、在職者や高等学校卒業者の方などを対象とした職業スキルや資格、知識を習得するための訓練もこちらは原則有料で実施しています。
 

対象 失業保険受給者
訓練期間 3ヶ月~1年
主な訓練コース 3次元CAD
OA、経理事務
生産機械システム等
受講費用 無料(教科書代以外)
受けられる可能性のある手当 通所手当
失業保険の延長


参照:厚生労働省
 

2.求職者支援訓練

失業保険を受給できない求職者の方、受給が終了した方を対象に就職へ必要なスキルや資格、知識を習得するための訓練を無料で実施しています。
 

対象 被失業保険受給者
訓練期間 2ヶ月~6ヶ月
主な訓練コース

パソコンスキル
Webサイトデザイン
Javaプログラミング
ネイリスト養成
日本語講師養成等

受講費用 無料(教科書代以外)
受けられる可能性のある手当 通所手当
職業訓練受講手当
寄宿手当


参照:厚生労働省

職業訓練校に通うと給付金がもらえる



職業訓練校に通うにあたって条件を満たせば、給付金がもらえる制度が存在します。

公共職業訓練と求職者支援訓練によってもらえる給付金は変わります。

それぞれ見ていきましょう。


公共職業訓練

公共職業訓練では、下記手当が支給されます。

  • 基本手当
  • 受講手当
  • 通所手当
  • 寄宿手当


・基本手当

基本手当とは、失業保険のことです。

公共職業訓練に通う間は、支給期間を過ぎても支給されます。

・受講手当

受講手当は、職業訓練を受講した日ごとに1日500円支給されます。

・通所手当

職業訓練実施機関までの通所経路に応じた上限ありの所定額です。

・寄宿手当

寄宿手当とは、職業訓練を受ける間家族と別居する場合に支給されます。
 

求職者支援訓練

求職者支援訓練では、条件によって下記手当が支給されます。

  • 職業訓練受講手当
  • 通所手当
  • 寄宿手当


・職業訓練受講手当

職業訓練受講手当とは、失業保険を受給できない方が、職業訓練期間中の生活のために給付を受けることができる制度です。

・通所手当

職業訓練実施機関までの通所経路に応じた上限ありの所定額です。

・寄宿手当

寄宿手当とは、職業訓練を受ける間、家族と別居する場合に支給されます。


しかし、求職者支援訓練では下記の対象者であり、かつ支給要件に全て満たしていなければ、手当を受けることができません。


支給の対象者

  1. ハローワークに求職の申込みをしていること
  2. 雇用保険被保険者や雇用保険受給資格者でないこと
  3. 労働の意思と能力があること
  4. 職業訓練などの支援を行う必要があるとハローワークが認めたこと


支給要件

  1. 本人収入が月8万円以下
  2. 世帯全体の収入が月25万円以下
  3. 世帯全体の金融資産が300万円以下
  4. 現在住んでいるところ以外に土地・建物を所有していない
  5. 全ての訓練実施日に出席している
         (やむを得ない理由がある場合でも、支給単位期間ごとに8割以上の出席率がある)
  6. 世帯の中に同時にこの給付金を受給して訓練を受けている人がいない
  7. 過去3年以内に、偽りその他不正の行為により、特定の給付金の支給を受けたことがない


詳しい支給金額や自分が条件に該当しているのか分からない場合は、ハローワークの職員に相談をすると良いでしょう。

スキルや資格を学べるコース人気ランキング



職業訓練校を選ぶにあたってどのコースにすればいいか悩む方もいるでしょう。

コース別の人気ランキングを5位まで見ていきます。


1位:WEBデザイン

WEBデザインの知識を身につけるための職業訓練です。

近年、IT業界の需要が上昇しているため、最も人気の高いコースになります。

主な就職先の職種は、WEBデザイナー、WEBディレクター等です。


2位:プログラミング    

プログラミングを学んでいく職業訓練です。

プログラミング初心者を対象にして、プログラミングやアプリ設計を学ぶことができます。

主な就職先の職種は、システムエンジニア、プログラマーです。


3位:宅建不動産・金融FP    

不動産ビジネス関連を学ぶ職業訓練です。

FP(ファイナンシャルプランナー)や宅地建物取引士(宅建士)の資格を取得するための知識を学んでいきます。

主な就職先は、不動産業界における営業、事務です。


4位:簿記・会計    

簿記・会計に必要な知識を学ぶ職業訓練です。

企業の経理部門において必須になる会計の知識を学習し、財務諸表について理解していきます。

主な就職先は、企業の経理部門会計、税理士事務所です。


5位:パソコン・オフィス

パソコン操作やエクセル・ワードを主に学ぶ職業訓練です。

パソコンの基礎から学べるので、初心者の方でも安心して受講することができます。

主な就職先は、一般事務、営業事務です。

職業訓練校のメリット、デメリット



転職へ向けて職業訓練校を通うにあたり、それぞれメリット・デメリットが存在します。

下記で詳しく見ていきましょう。


職業訓練校のメリット

職業訓練を受けるメリットは主に3点あります。

  1. スキルや資格の習得ができる
  2. 就職へのサポートが受けられる
  3. 指導員や受講生との情報交換


1.スキルや資格の習得ができる

職業訓練校では、新たなスキルや資格を基本無料で習得することができます。

職種や業界が未経験の場合でも訓練によってスキルや資格を身につけることができれば、より幅広い求職活動をすることができます。

2.就職へのサポートが受けられる

職業訓練校には、キャリアコンサルタントが常駐しています。

訓練期間中に就職へ向けた説明や準備を行う授業が組まれています。

授業では、職務経歴書・履歴書の作成、模擬面接の実施、求人紹介などが行われる場合があり、就職への手厚いサポートが充実しています。

また、インターン(職場実習)付きのコースでは、実際の企業で業務を行う機会を得ることができ、状況によってはそのまま就職することもあります。

3.指導員や受講生との情報交換

職業訓練校では、同じような境遇の受講生と授業を受けることになります。

受講生や指導員と交流をすることで、就職活動への不安が緩和されるのも大きなメリットになります。

また、受講生同士で切磋琢磨することで良い刺激を与え合うことも場合によってはあります。


職業訓練校のデメリット

職業訓練を受けるデメリットは主に3点あります。

  1. 失業期間が長くなる
  2. お金に困る場合がある
  3. 訓練校によって身につくスキルが左右される


1.失業期間が長くなる

職業訓練校での最大のデメリットは、失業期間が長くなることです。

転職市場においては、失業期間が長いとマイナスの評価を受けてしまいます。

しかし、職業訓練校での学びから技術や知識をアピール出来れば、失業期間に関係なくなります。

2.お金に困る場合がある

いろいろな手当や給付金がありますが、やはり仕事をしているときよりもらえるお金は少なくなります。

失業保険は前職給料の50~80%しか支給されない上に、月の収入にも条件があるので金銭的に厳しくなる場合があります。

3.訓練校によって身につくスキルが左右される

訓練校による質の違いという問題はあります。

ハローワーク職員からは、基本的に自宅から近い訓練校が案内されますが、指導員のレベルが低い場合、思うようなスキルが身につかない場合もあります。

特に民間委託の訓練校は学校ごとの差が大きいので、説明会を活用してその訓練校に通うべきか判断するべきでしょう。

転職をする際に職業訓練校へ通うべきか

ここでJobQに投稿された質問について見ていきましょう。
 

職業訓練を受けてからの求職活動じゃ遅いでしょうか?

20代後半契約社員離職中です。

Webデザイン関係の仕事を希望しており、今月、ACAやWebクリエイター能力試験等の資格をとるために職業訓練に申し込みました。

しかし、求人は減る一方で、訓練が終わる10月には更に減っている可能性があります。

訓練自体は約1ヶ月後に開始ですが、このまま訓練を受けて大丈夫でしょうか。

転職エージェントには、訓練は開始前に断って今は手に職を着けるべきだと言われましたが、ノルマ関係無い人の意見も聞きたいです。お願いします。

(自分としては現在資格は免許しかなく、大した職歴も無く企業にアピールする事が少ない為、資格をとる事で少しでも選考が有利になるのでは無いかと考えております。)

資格がいわゆる国家資格なら意味があると思いますが、民間資格や検定合格レベルだと殆ど意味がないかと。

IT業界では機器メーカーが独自でやっている認定資格などもありますが、それはその業務に携わるからこそ意味があるのです。

ACAはあくまでもこれを使いこなせますよーというものですし、Webクリエイター検定も知識を証明するレベルです。

世の中にはWeb制作に携わっている人が山ほどいますが、全員がこの様な資格を持っているかというとそうではないですし。

私自身、3年半契約社員から契約満了による雇用終了を経て、他社へ正社員で採用されましたが資格は免許ぐらいです。

未経験から就活をするのであれば訓練をすることでのメリットはありますが、すでにウェブデザインのお仕事をされている中で訓練をするメリットが正直感じれません。

企業へのアピールはどの様な業務においてどういった役割を果たしたかが書ければ十分です。

エージェントのいう通り訓練を断って早く次に行くべきだと思います。求人は変動がありますが、訓練がこの先なくなるってないでしょ?

 

結論としては、貴方自身の次の職への緊急度合い次第かと思います。

年末に就職するのでも問題無いのであれば、訓練を受けて資格を取ってからすれば良いかと。

ただ一点気をつけるべきは、資格があれば職に就けるということでは無いです。

資格として有効なものは、その資格が無ければできない業種に限ります。つまり弁護士や医者等です。

それ以外の資格はあくまで何かしらに対する知識を保有していることの証明にしかならず、かつその資格が無くとも他の手段で知識の証明は可能なので、ほとんどの場合採用時の決定打にはなりません。

つまり、「あっても良いけど無くても良い」程度のものです。

そのようなモノに対して貴方の貴重な数ヶ月を費やすべきかどうかについては、冒頭申し上げた通り職に就く緊急性の有無によるかと思います。

もっとも、資格というのは資格それ自体よりも、それを取得する過程の勉強内容と向き合い方こそが大事であり、その取り組みをあとから冷静に分析し、面接に活かすなら、一定の価値はあると思います。


ここでは、webデザイン関係の仕事をしている質問者が職業訓練校に入校するべきかという質問内容でした。

2つの回答としては、職業訓練校に通う意味はない意見と、質問者の就職への緊急度次第では職業訓練校に通うべきとの回答でした。

どちらの回答にも共通していたことは、国家資格ではない資格は就職に大きく役立つことは難しいという意見でした。

以上から、職業訓練校に通えば必ず就職することができるわけではないことが分かります。

職業訓練校に入るまでの5STEP



職業訓練校へ入校するには、主に5つの流れがあるので下記を見ていきましょう。


STEP1:ハローワークで説明を受ける

まずは近所のハローワークに行きます。

職業訓練校への入校を検討している旨をハローワーク職員に伝えましょう。

地域やタイミングによって受講できる職業訓練が変わるので、自分に合ったコースを検討しましょう。


STEP2:説明会・見学会に参加する

ハローワークで受けた説明やパンフレットなどから受けるコースを選択します。

そして受講したい訓練校やコースが決まったら、説明会などに参加しましょう。

説明会などに参加することで、授業の詳しいカリキュラムや訓練校の雰囲気などを知ることができます。

また、訓練校によっては参加をしたか確認を取る場合もあるので参加することをお勧めします。


STEP3:受講申込

受講する学校やコースを決めたら、ハローワークで申し込みをします。

申し込みの際は、訓練受講申込書に必要事項を記入します。

受講申込書には氏名や生年月日だけでなく、志望動機なども記載していきます。

受講申込書の項目の中で自己アピールできるのが志望動機のみなので、よく考えて記入しましょう。


STEP4:選考試験

選考の種類は訓練校によって変わります。

書類選考のみの場合や筆記試験と面接がどちらも行われる場合もあるので、ある程度の準備が必要になります。


STEP5:入校手続き

選考を通過したら入校の手続きをしましょう。

この手続きもハローワークで行います。

期間中に手続きをしないと合格がキャンセルになることもあるので、早めに手続きを進めてください。

職業訓練校の試験に合格するには



職業訓練には様々な種類がありますが、webデザインなど人気のあるコースに偏る傾向があります。

募集人数が少ない場合や人気のある職業訓練校は倍率が高くなり、10倍以上になることもあります。

したがって、事前に試験や面接準備をしていないと落選になる場合があります。

しかし、落選でも受け直すことができる場合もありますが、入校時期は年に数回しかない場合もあり、同じ職業訓練校を受験するのに一定期間空いてしまう可能性があります。

以上から一度で合格するために必要な準備を解説していきます。


試験の種類

試験の種類は主に3種類です。

  1. 書類選考
  2. 筆記試験
  3. 面接試験


1.書類選考

書類は受験を申し込む際に記入する「受講申込書」を参考に選考をします。

志望理由を記入する上で特に意識する3点としては、下記になります。

  • 自分の希望とコース内容が一致しているか
  • 職業訓練校を受ける必要性について
  • 就職意欲はあるのか

以上を意識して明確に書くようにしましょう。


2.筆記試験

筆記試験では、中学卒業程度の国語や数学について出題されていることが多いです。

詳しくはハローワークの職員に聞いてみると良いでしょう。


3.面接試験

面接試験では、受講申込書の内容に沿って質問に答えていきます。

特に授業内で他の受講生との集団行動を取る必要が出るので、コミュニケーション能力をアピールすると良いです。


試験に合格するために気をつけること

職業訓練校の試験に合格するために、上記に加えて必要なことを解説していきます。

  1. できる限り説明会に参加する
  2. 面接時の服装
  3. 社会人として必要最低限のマナー


1.できる限り説明会に参加する

説明会は自分の理解を深めるのにも役立つため、積極的に参加していきましょう。

説明会では、職員による説明の後に質疑応答の時間を設けている場合があります。

その際に訓練校の職員とコミュニケーションを取ることで、後々書類選考や面接に役立つこともあります。


2.面接時の服装

面接時の服装については、男性女性に関係なくスーツにビジネスバッグで臨むと良いでしょう。

また、転職活動における企業面接を意識した、清潔感のある服装を心掛けていると良いです。


3. 社会人として必要最低限のマナー

面接を受ける場合は、社会人として必要最低限のマナーを意識しておきましょう。

試験を受けるにあたって、電話、メールや手紙などのやりとりが発生する場合があります。

一つ一つ丁寧に行うように意識していきましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、転職における1つのきっかけ、手段として職業訓練校を紹介しました。

職業訓練校には、様々なコースやメリット、デメリットなどがありました。

そこから、職業訓練校を自分の経験に活かせるかどうかも自分次第であることも分かりました。

したがって、自分の今後のキャリアについて考える際に、職業訓練校が必要であるか十分に検討してから行動に移してほしいと思います。

また、目的を持って職業訓練校に通うことができれば、目指している転職先に入社することも十分可能です。

本記事を転職をするために職業訓練校へ入校するか、検討する際の参考にしてください。

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