案件の質や対応力より、定量的に質問量とミス率を重視して評価されていた。
場所によってはリーダー、マネージャー、部長になるタイミングでプレゼンをプレゼンを行う。基本はパワポ。 多角的な面の将来ビジョン、自身の目指すことなどをプレゼンする。
優秀でよく働く人は短期間で昇格する。20代でマネージャーになっている人も多く、昇格すれば年収は上がる。 最近は研修は充実してきており、配属してすぐに多くの業務を任されるので成長は早い。
管理職は360度評価が導入されており、その結果をもとにどう受け止め、どうアクションに落とし込むか、をメンバーの前で伝える必要がある 人事評価としてはある程度明瞭化されてきているが、まだ改善の余地はあり、会社としても検討しているも思われる 教育機会も増えつつあるので、改善していく動きは見られるのはいいことだと感じる
会社独自の運用方法について、教えてもらっていないことがわかっている前提で進んでいくことが多々ある。 人事研修までは良いがOJTからがかなりずさん。教える人への教育がほぼゼロ。