他の外資と比較すると低いが、ゆったりと仕事が出来る
休みは取りやすいが、個人なのでバックアップは自分で行う必要があり、業務次第であると言えると思う
お客様によっては社会インフラを世の中の脅威から守っているというやりがいがある
新卒で入社した若い人が優遇される風潮がある。教育はほとんどないが、カルチャーを学ぶセミナーへの参加は必須となっている
新しいことへのチャレンジ。古い人が多いので課長以上が多くいてポジションがない。
良くも悪くも日本企業なので、グローバル的な視点を持ちつつ、両面があると思う
セキュリティは今後も必要なため将来性は明るい。新興企業の外資も多く入ってきているので、新しいソリューションの提供が必要だと思う。新製品が頻繁に出てこないので、特にコンシューマーはこれからの時代厳しい部分があると思う。一方でクラウドのセキュリティには強みがあるが、やはり新しいソリューションがないと今後は厳しそう、
休みは非常に取りやすく、お盆時期や年末年始などはかなりの社員が長期での休暇を取得しています。コアタイムのフレックス制度を導入しており、基本的には11時~4時までの間に会社にいれば、いつ出社しても大丈夫です。私は11時に出社し、19時まで働くといったワークスタイルでした。
女性にとっては非常に働きやすいのではないかと思います。特に営業ではない社内業務についている職種の場合には、育休などもとりやすく、比較的自由に働かれている印象です。但し、部門によって女性の管理職比率ははっきり分かれます。営業/セールスエンジニアなど、お客様に直接対応する部門では女性管理職はほぼ皆無です(一部のインサイドセールスを除いて)。
サイバーセキュリティ市場は今後も堅調な拡大が予想され、その中で個人向け/法人向けのエンドポイントセキュリティ製品であるウイルスバスターの国内シェアがNo.1であり、特に法人向け製品はスイッチングコストも高いため、安定的なストック収入を得ることができている。一方で個人向けセキュリティに関しては、PC台数の減少とスマホ・タブレットシフトにより、従来のビジネスモデルからの脱却に挑戦中