年収レベルがもともと低かったけれども、昨年から業績面からボーナスが全社員で下がっており、より厳しい状況に陥っております。頭打ちになったことで転職検討したいが、潰しが効かない仕事しており、諦めムードとなって社員はモチベーションが下がり始めています。
休みはもともとから取りづらいが、実質的に休みの日に貸与パソコンから仕事しております。 中小企業なみの給与をもらってますが、休日出勤買い上げが昔はあったようで、古い社員はそれで何とか生活していたそうです。しかし今はコンプライアンスの観点からほぼ無くなっています。ボーナスが減少し始めていますが、今後ますます厳しいと感じることから、とても不安ですが、こっそり休日出勤買い上げしている人がいるが、不公平だと感じることがあります。
既に斜陽産業に入っているが、このあと何か新しいことを始める為には加盟店との関係と利益配布を変更せざるを得ない状況に陥っており前にも進むことができない状況にあります。
残業が多いため、年収は比較的高くなると思います。
残業を減らす方向性になっているものの、やはり無駄が多くIT化が遅れているため非効率的な部分が目立ちます。 休日に仕事をしている人なども見る事があるため、発展途上というところです。
人事評価制度は上司の匙加減なので、不透明な部分が多いです。 指標は提示されているものの、結局上司の主観に基づくため効果が限定的に思えます。 教育に関しても上司次第なので、会社全体としての社員教育の質は低いように思えます。 特に行き当たりばったりで知識を習得する事が多いため定期的に事例の共有などで学習会を開くべきです。
えらべるクラブが利用できます。
育休などは確実に取れますし、復帰後も特別休暇が貰えたり子育てはしやすいと思います。 ただし、入社したての店勤務の人だと子育てが難しいと思います。
休みはとりやすいです。仕事の成果を出しており支障がないよう調整すれば休めます。 とはいえ、商品本部MDは非常に多忙なので、長期休暇は年間で夏休み9日しかとれなかったり、それも取れなかったりします。 自分が休むとそのまま自分の業績に跳ね返ってくるので、そういう意味では休みづらいですし、残業も多くなります。 何より仕事が楽しいです。私はお金をもらえなくても続けたいとさえ思っていました。土日もプライベートでもずっと仕事一色でした。この仕事への適性があったのだと思います。楽しめない人は、数字とプレッシャーにひたすら追われて辛いと思います。 仕事が出来る上司たちは、定時ぴったりに帰ります。 担当者よりも上司のほうが何倍も大変なのに、すごいといつも思います。残業する人は仕事ができない人だ、という価値観があります。 子供がいる人への理解はあると思います。ただ、時短勤務ママは配慮されますが、そうでないと難しいです。
同世代より高いかもしれないが業界1位の企業と業務量を考えると割にあわないと感じる。 年齢給が30歳までなのでそれ以降は給料が上がりづらい。