社員の方は納期が迫ると遅くまで残業されていました。ただ、休暇は取りやすいようで、お子さんがいらっしゃる方は病気や学校行事で休んでいましたし、有給休暇と祝日や年末年始を連続して、長い連休を取る人も多かったです。
若手は残業しないと収入が少ないので、自然と残業が増える傾向にある。 また一人当たり割り振られる業務が多いという事情もあり。
・部署や時期によって、残業時間の差がかなりある。 ・残業代が全額出るとはいえ、不公平感があると思われる。
残業はありますが、しっかりと手当が支給されるので環境としては悪くないです。また労務管理も自分でコントロールすることができます。在宅、フレックスなど精度も充実しています。有給に関しても自由に取得することができ、会社としても取得を推奨しています。
基本的に残業が多い会社ですが、月残業時間を45以内に抑えるためいろいろ人事から働きます。ただ、現場のマネージャーはどれくらい調整できるかは人によってまちまちです。 休みを年間4日多めに貰えるので、長期休暇は可能です。
クライアントワークのため繁忙期と閑散期の差が激しい。基本的に業務調整さえすれば好きな時に休めるのでバランスはとりやすいが、できる人とできない人の仕事の差があるように感じる。
どの部署に所属しているかと、本人の能力に依存する。 バックオフィス系部署は仕事の量が決まっているので、優秀な人ほど残業も少なく、かつそれが評価される。 一方で営業系の部署は、一部の優秀な人材にとにかく様々ミッションを放り投げるので、優秀な人材ほど長時間残業をせざるを得ない状況。
・休みのとりやすさは上司によって決まるが、全社的には「休めるときは休む」という空気はある。年内一度「リフレッシュ休暇(9連休・年末年始を含めてはいけない)」の取得をとらなければならず、休暇を使って海外旅行などしている人が周りには多かった。
コロナ禍になり在宅にはなりましたが、その分残業が増えました。 これなら定時で帰れる方が自由な時間が増えるのでは?と思うこともありました。
部署・職種によって残業が多い部署もある またリサーチ業務自体が期末の予算消化に使われることが多く、12、3、6、9月は比較的忙しいイメージ