繁忙期とそうでない時期との差があった。繁忙期はなかなか遅くまで業務を行うが、そうでない時は定時付近に帰ることもあった。
主に自分の強み、弱みを軸に人物理解をしていった。様々な年代での強み、弱みが発揮されたエピソードを準備しておくと良い。 あまり圧迫ではなかったが、人によってスタイルは違うため一概には言えない。 ただ、人物理解をするための面接である事はもちろん共通しているため、自己分析をしっかりやってから面接に臨むと良い結果につながるのではないだろうか。
裁量をもって業務を行う事ができる。とはいえ、会社なので、ホウレンソウをしっかり行う必要がある。
人による。どこまでがワークライフバランスかという所は難しいが、理不尽なケースは今のところ見ていない
とにかくクライアントへの積極的なヒアリングが大切だと思った。自己よがりで経営していくと、他社に簡単に抜かされる業界であるため、自社がどの優位性で戦っていくかは常に意識していた。
一般的な製造業と変わらないと思います。しかし、業績が悪く、ボーナスはあまり期待できないかと思います。
忙しさは部門やグループによって大きく違います。忙しい部署はほぼ残業がありませんが、忙しい部署は残業過多になりがちです。古い会社のためかゆったりした雰囲気で緩い人が多いイメージです。全体的にみるとワークライフバランスは良く、休めている人が多いのではないでしょうか。
複数回出産休暇、育児休暇を取得されている方もいます。男性でも育児休暇を取得している方もいますので、女性の働きやすさは感じられるのではないでしょうか。キャリア面では、中には女性の管理職もいらっしゃいますので、今後は期待できかと思います。
風通しが良く、設計職の方はのびのび働けているのではないでしょうか。事業としては、官公庁向けの製品を取り扱っていますので、事業基盤は安定しているかと思います。一方で、新規の事業や収益源は見通しが見えず、今後の将来性には不安が残ります。
職種や専門分野によっては、勤務先がなくなり、全国何処へでも行けと言われる。拒否すれば、永遠にスタンバイか退職しかない。スタンバイ中は給与は50%~60%しかない。スタンバイ中は毎日、全国行けとプレッシャーがかけられます。 稼働先との契約単価が給与に直結してきます。これは地域格差が出てきますので、北海道は地場単価の縛りが強く首都圏と比較するとやや開きが出てしまう点は課題です。このためチーム派遣を広げてチームとしての影響力をもって単価水準の確保に努めています。