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回答4件
>確実に同年代とは圧倒的に差がつく年収を稼ぐことができます。 程度もありますがこれが本当であれば常に挑戦できる事ではないので 一度その年収を稼いでみてはどうでしょうか? こちらは挑戦してから引き返せますので。
稼ぐことは正義の人もプライベートを楽しむためですよ。 自分の人生に必要なお金を考えてもっと必要とか 将来必要だからとか バランスが大事だと思います。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 自分の考えを出せばいいのですね・・ プライベートよりです。グローバルスタンダードというなら、ざっくりいって世界はだいたい仕事より家族が大事ですよね。 ひとりあたりGDPでいって日本とイタリアはほぼ同じです。必死に何かを削って働いて日本人の同世代に多少勝っても、昼は家に帰って家族と食事して昼寝してるイタリア人と五十歩百歩なのです。 仕事をしている1日8時間も人生の生活の時間です。そこで有意義にすごせればいいよね、という考え方をとっています。 「おばあちゃんの手編み」とか言ってますけど、ゆり椅子に座ってお茶飲んでおしゃべりして楽しく過ごしてても、手元では驚くほど精巧なセーターが編みあがってて、仕事には集中してない・・そういう形で仕事ができないだろうか?と考えています。 捧げたり削ったりして、哺乳類としてストレスのかかる空間に長時間いると皮膚から毛髪が落ちます。毛並みとお肌を美しく保ちたかったら長くいざるを得ない場所を快適で楽しい場所にするのがいいと思います。
個人的にはプライベートが大事です。 せっかく稼いでも、使う時間がなければ宝の持ち腐れではないでしょうか? とはいえ、ある程度お金が無いとプライベートも充実させられないしバランスが難しいですね。 最近は働き方改革が盛んです。 自分を削ってまで、という考え方はあまり推奨されなくなってきました。 稼ぐことは大事ですが、それだけでは評価されない世の中になってきたなぁ、と思います。