社会人として持つべきビジネスの原理を学ぶことが出来るものはなんですか?

※前の投稿と内容少し変えました。

2018年卒、就活生です。
社会人として持つべきビジネス視点の
理解を深めたく思っています。

ぜひ、
ビジネスの原理、必要な視点を学べる
書籍、web等の読み物、場などの
オススメを教えてください。
その際、
①それのタイトル
②レビュー(軽くで結構です)
③モノの場合は、どこで手に入るか

を書いてくださると幸いです。

出回っているモノの種類も膨大なので
自分で選択することが難しいです。

補足:
広告代理・広報業で営業職(クライアントのコンサルティングに近い)を志望しています。

こうした職の人や、そもそも社会人として持つべきビジネス視点、思考力等々…
これらを心得られるアイテムがあれば
ご紹介願います。

参考にさせてください。
よろしくお願いいたします。

書籍ビジネスキャリア

ユーザー名非公開

回答 7件   応援 1

ユーザー名非公開1

原理とはなんでしょう…

経営的なものなのか。
経済学を学びたいのか
具体的に何を知りたいのでしょうか!

ユーザー名非公開(質問者)

ご指摘ありがとうございます!

情報不足で失礼しました。
補足します。

①ビジネスについて全くのカナヅチ状態ですので、この分野を学びたい!と、明確にすらできていないのが現状です。

②広告代理・広報業で営業職(クライアントのコンサルティングに近い)を志望しています。

こうした職の人や、そもそも社会人として持つべきビジネス視点、思考力等
これらを心得られるアイテムがあれば
ご紹介願います…!

答えになりましたでしょうか

ユーザー名非公開1

取りあえず読んで良かったものを載せます。

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4532318955/

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4478101574/

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4478410232/

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/442210098X/

初心者という事でわかりやすいものや、定番なものです。

人を動かすと、マネジメントは仕事に迷ったときに読み直したりしてます。

ユーザー名非公開(質問者)

ご回答、ありがとうございます!

沢山ご紹介くださり、
ありがとうございます。
HP上で色々なレビューも閲覧できますし、ぜひチェックしてみます。

参考になりました、
どうもありがとうございました!

ユーザー名非公開2

ダイヤモンド社の月刊誌ハーバードビジネスレビューがビジネスマネジメントの勉強になります。多くの世界の著名人の論文などが掲載されています。

ユーザー名非公開(質問者)

ご回答ありがとうございます!

多様な専門分野に迫れそうで
興味が湧きました。

参考になりました、どうもありがとうございました!

① エリヤフ・ゴールドラット「ザ・ゴール」

② たぶんこういう場合は、わかりやすい「原理」の本がいいですよね。物理学者のゴールドラットがビジネスに一貫した原理を持ち込むお話です。シリーズ最初のこの本は工場経営についてですけど、続く本では違う状況でも同じ原理だという流れになっています。
必死にいっぱいいっぱいになって働いてる人たちに「本当にみんながそんなに忙しかったら無駄もいいとこだし、忙しくないのに忙しいフリをしてるならそんなのやめましょう」って言うのは大変ですけどね。

③書籍ですので、Amazonなり書店で。

ユーザー名非公開(質問者)

ご回答ありがとうございます!

詳しく要約してくださり、
ありがとうございました。
イメージが湧いて、読んでみたくなりました。

参考になりました、
どうもありがとうございました!

ユーザー名非公開3

ビジネスを提供者(売り手)の視点で考えたことはないということから、そもそもビジネスがどういう考え方で成立しており、それを提供する企業は何をしているのかを知ることなのかなと捉えました。

そう考えてみると、2つの視点になるのではないでしょうか。

1. ビジネス(事業)とは何か
つまるところ、誰に、どのような価値を、どのような方法で提供し、その対価として報酬を得るか、なのですが、そういった基本的なことを理解されること

2. ビジネス主体の代表格である企業はどのように動いているのか
上記1にあるような事業を推進するために、企業はどのような機能を持っているのか、という、企業の基本的な機能・構造を知ること

と、考えてみたところ、これという書籍や情報源を思い当たらないんですけどね。
上記をイメージして「ベンチャー」でバイトするのがいいかも、なんて思いもしますが。


あとは…志望に照らして、(広告の)コンサルティングを(知識・経験に乏しい)若者がする、ということをイメージしてみるのもよいのかなと思います。もし広告やPRの営業となった場合、営業先の相手は、広告やPRの担当者として業務をやっていたり責任を持っている方ですので、そういった方に自分が何をコンサルティングして対価を得られるのか、を説明できれば、原理はほぼ理解できているのでは?と思ったりもします。

ユーザー名非公開(質問者)

ご回答ありがとうございます!

お陰様で、頭の中を整理できはじめました…!
(ぐちゃぐちゃの糸が解れたような!)
仕事相手の立場も考慮して、分析する必要がありますね。

お返事を基に、他の皆様からご紹介いただいたアイテムと照らし合わせてみます。

参考になりました。
どうもありがとうございました!

もし、面接対策であれば、ビジネスの原理等は在学中に学ぶことの優先度は低いです。起業するのであれば有用だと思います。
実体験としてビジネスをした(=起業した)ことが無いにも拘わらず、本で読んだビジネス知識を自己アピールとして、就職面接を受けても絶対に合格しません。何故なら、就職活動では、これまでの人生経験(志向、考え方、行動指針、性格、価値観、成功体験、困難を乗り越えた体験)を自己アピールの材料とし、応募企業の応募職種において、この経験を活かして仕事ができるため自分を採用してください、応募企業の利益に貢献できます、と自分を売り込むためです。
質問者さんが気になる業界、職種の働くスタイルやビジネス構造を知りたい場合、以下の書籍シリーズがわかりやすいです。

①○○業界の動向とカラクリがよ~くわかる本
②コンサルティング業界は分かり易かったです。
③本屋の就職活動コーナーにほぼ必ず置いてあります。

ユーザー名非公開(質問者)

ご回答、ありがとうございます!

そうですね、今はどこに重点を置くべきか、
バランスを見失わないよう気を付けます。

身の程をわきまえた上で、勉強は今のうちからしてみたいと思います!

書籍についてもありがとうございます。
さっそく調べます。

どうもありがとうございました!

商品とお金の流れ、取り引きの種類を学ぶ為に簿記3級のお勉強をされてはいかがでしょうか。

「ビジネス」なんて横文字使っても、結局は「商売」なので、「原理は何?」と問われれば、「安く買って高く売る」しかありません。
買うにも、商品だけ先にもらって支払いを後回しにする取り引きもあれば、モノを売ってからお金はその場で払われず、後からクレジット会社から入金されることもあり、取り引き形態にはとても色々な種類があります。
営業マンになって商売を学ぶのも良いかもしれませんね。
一つの決まった答えなんてありませんよ。

ユーザー名非公開(質問者)

ご回答、ありがとうございます!

確かに、
どの商売にも同じ手法が通る訳ではないですね。
今後色々なパターンを学んで、自分が持っていない考え方の幅を徐々に広げていきたいと思います。

そのためにも急がば回れ、で
まずは基本的な知識をしっかりと取り込みたいと思います。
簿記の勉強について、興味が出ました。

どうもありがとうございました!

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