残業はかなり多いです。正直なところ毎日当たり前のように残業があるので、定時退社はかなり難しいです
休みは全く取れないといっていい。給与は業界でも高水準だがその分自分の時間を犠牲にしている仕事の典型。社風がかなり古臭く、一昔前の企業戦士そのもの。生徒ががんばっているんだから職員が頑張らなくてどうする、という塾業界ありがちなやりがい搾取により余裕で深夜労働になります。ただその分給与はいいので若いうちに稼いで第二新卒で転職とかならいいと思う。ずっといる会社とは言い難い。
ほとんど休みがなく、昭和的な社風。社長が現場に干渉しすぎて、振り回され疲弊していく社員が多い印象。良い人物は見切りをつけて早々に辞めて行き、かつかつの状態で現場は仕事量が増えるだけ。まともに休みがなく、欲しいなら全くお勧め出来ない。家庭を持つとより、働き方が厳しくなりワークワークワークと言った感じです。 働き方改革に真っ向から反対している会社であり、時代錯誤している。 社員を大切にし、横の繋がりや社員の幸せを考えて貰えないと長く続ける意思は失われるだろう。
時給制で働く時間は多くなく、残業もそれほどないため、ワークライフバランスとしては整っていると思います。
校舎勤務の場合は、融通が効きにくいですが本部の他部署は割と土日祝日に休みが取れやすいです。
校舎現場で働くとなると休みはシフト制になりますので、土日休みというわけにはいきません。GWやお盆休み、年末年始など世間一般の休みの時期が書き入れ時なので休めません。独身であれば大丈夫かと思いますが結婚、育児とライフステージが変わるにつれ現場は難しくなる可能性が高いです。
塾予備校業界は基本的に夜型なので、事務業以外は昼からの出社、定時でも22:00終了という終業時間です。また生徒が休みの日に営業をしないといけないため、土日などの出社も多く、授業がなくても研修やミーティングで出社になることは多いです。13:00-22:00となっていても、生徒が居残りして質問や補修をすることがあればそれに付き合わせないといけないし、後処理や報告業務も多いため定時で帰れることはほぼありませんでした。家族・友人とは時間帯が合わない為つきあいが社内に偏る傾向にあります。
残業は多い。実働時間と拘束時間が長い。土日のシフトもあるため、最初の方は生活のリズムをつかむまでに時間がかかる。うまくリズムをつかめればまとめて休みを取れるタイミングはある。