残業はかなり多いです。正直なところ毎日当たり前のように残業があるので、定時退社はかなり難しいです
現場だと勤務が終わるのが23時くらいになるため、ライフイベントとの両立は難しいかと思います。
休みは全く取れないといっていい。給与は業界でも高水準だがその分自分の時間を犠牲にしている仕事の典型。社風がかなり古臭く、一昔前の企業戦士そのもの。生徒ががんばっているんだから職員が頑張らなくてどうする、という塾業界ありがちなやりがい搾取により余裕で深夜労働になります。ただその分給与はいいので若いうちに稼いで第二新卒で転職とかならいいと思う。ずっといる会社とは言い難い。
事業の強みとしては提供しているサービスのクオリティが高いこと。ただ正直高校生の学習にここまでのコンテンツをそろえて使いこなせるものなのかなというのはかねてから疑問だった。また同業他社の追い上げも著しく、ハイレベル層を取り込んでいた東進は2~3番手校の生徒にも募集を注力せざるを得ず、しかしそういった層からは映像型の予備校はウケが悪いので今後の募集は苦労していくと思う。予備校の市場自体が少子化で厳しいのでこの会社に限った話ではないが、やはりいろいろと厳しい。
ほとんど休みがなく、昭和的な社風。社長が現場に干渉しすぎて、振り回され疲弊していく社員が多い印象。良い人物は見切りをつけて早々に辞めて行き、かつかつの状態で現場は仕事量が増えるだけ。まともに休みがなく、欲しいなら全くお勧め出来ない。家庭を持つとより、働き方が厳しくなりワークワークワークと言った感じです。 働き方改革に真っ向から反対している会社であり、時代錯誤している。 社員を大切にし、横の繋がりや社員の幸せを考えて貰えないと長く続ける意思は失われるだろう。
有給は取れないね。休むのが悪という文化。家賃手当は良いが、その分仕事とともに生活を余儀なくされる。当然有給取れとか言われない。
過干渉なため、現場は振り回される。カリスマであるが、完全にトップダウン。北朝鮮のそれに似てる。イエスマンが出世し、意見を言う人間が排除されるいびつな組織。永続的なビジネスモデルを構築してほしい
一人暮らしで生活するには収入が到底足りないため、実家暮らしならいいかもしれません。
時給制で働く時間は多くなく、残業もそれほどないため、ワークライフバランスとしては整っていると思います。
やりがいは感じますが、総合して仕事量があまり多くないため、自分で仕事を探したり作ったりする努力が必要です。