新しいことにチャレンジしようとする姿勢は感じられるが、経営陣の経営センスが残念。検証する価値がないような思いつきアイデアに引っ張られて、担当が疲弊している。若くて有能な社員がここ数年で大量に退職している。
コロナ禍になり、オワコン業界と化した。会社も露骨に人員削減、手当廃止を行うようになり働きづらくなっている。
アフターコロナ時代を企業としてどのように生き残って更に成長していくのかは、想像が出来ませんが、無くすことの出来ない物ではあると思うので、そこは強みだと思います。
駅を中心とした街づくりとそれに合わせた開発は海外展開も含め今後も伸びていくと思われるが鉄道需要がどれだけ頑張れるかが大きいので正直今のままでは将来性が不透明。
地方の鉄道路線は衰退の一途をたどっていくことは明白です。設備を施工する業者も年々人が少なくなってきており、あと5年もすればビジネスモデルが崩壊する可能性が高いと感じております。
コロナで大赤字を出し、これからは旅客輸送だけではなく不動産や生活サービスで利益を出すことが将来的に望まれます。
JR東日本は進化し続けています。最近では頑張って色々やったり広告バンバン打ち続けています。とにかく頑張っているのでやっちゃえ日産的な感じでいいです
鉄道に対しては将来性がないと自社でも良くいわれております。 他のビジネスの利益を求めている。