決められたことを間違いなく遂行することに、やりがいを感じる人は合っていると思います。社員の扱いは、現場は では比較的優しく扱ってくれますが、支社本社勤務や顔が売れてきたりすると、体育会系の上下関係をすごく感じます。基本的には、上司の命令は絶対という感じです。
設備関係の部署に従事していますが、実務を全て下請けに丸投げしています。JRは調整業務のみ行います。 ですので技能は何も身につきませんし技術継承などはできるはずもありません。 コマーシャルとかでJRの仕事のやつとかありますが、基本下請けが行っています。 JR設備関係は管理のプロとして技術者ごっこをしています。
鉄道という非常に公共性が高く、目に見えて社会に役立っている仕事であることはモチベーションにつながる。 しかし実際の業務内容は細かく縦割りに別れた組織感で地道に調整していく業務がほとんどであり、仕事が面白いと感じることもなければ、(社内政治以外の)スキルが身につく訳でもない。
何も考えずに、降ってきた仕事をこなすだけ、ゆるく働きたい人にはもってこいの会社。 男性社会で、入社年次によって上下関係が決まる。
現場職は職種により不定期な勤務や夜勤なども多くなるが、その分の手当や待遇は十分ある。非現業では、社内の調整や、政治に辟易することも多いが、割り切って仕事ができれば。
やっぱり日本最大の交通インフラを守っていると考えるとやりがいはあると思います。現場作業運転夜勤があるので働きやすさは人によります。
駅改良工事や、線路の連続立体交差と言った大規模な鉄道工事に関われると言うのが他では味わえない為、プロジェクトが完成すると喜びもひとしおである。そう言った点から、やり甲斐は非常に大きいと思う。 但し、線路切り替え工事に関しては夜間や土日中心に行われる為、強制的に休日出勤となるのは覚悟した方が良い。その分別日に代休が取れるので、働きやすいかどうかは個人の考え次第かと。
働きやすい。人も多いため、業務に溢れることはない。やりがいは、人によると考えるが、そこそこは感じる事柄できると思う。
首都圏の足を支えているという実感がある 一般職は支社ごとの採用なので、実家から通勤する人は楽だと思う。 総合職の人は東北までエリアがあるので大変そうだなと
現場の意見も本社に通りやすい。 駅係員でも企画内容を通せば、支社の人間と協力して実行する事が出来る。 鉄道会社のイメージを持って入ったが、いわゆる駅業務、改札やご案内などをやっているだけで終えられる職場ではなく、企画などを実行しなければならないので合わない人は疲れる。