マーケターとPR担当者の求められるスキルや職務適正の違いは?

マーケターとPR担当者では、求められるスキルや職務適正といった点で、どのような違いがあるのでしょうか?

マーケティング適性

Machi

回答 3件   応援 0

ユーザー名非公開1

@Machi: マーケターは定量面を中心に、よりユーザーに使いやすいサービス、製品を作るための施策を考える人。
PRは世の中にサービス、製品を広める人です。
従って、

・マーケター:分析力
・PR:調整力・コミュニケーション能力(特にメディアの方との)・文章力(プレスリリースを書くので)

がそれぞれ求められるスキルになると考えられます。
ご参考まで。

@ユーザー名非公開1: ご回答ありがとうございます! マーケターはサービスをつくる段階から携わることがあるが、PRはすでに完成したサービスを広めていく仕事、ということですね。参考になりました。

ユーザー名非公開1

@Machi: さん、それでいくとマーケターはサービスをつくる段階では必要ないと思います。どちらかというと作った後、サービスを伸ばしていくために必要ですね。

@Machi:
PRはマーケティングの一部なので、マーケターはPR担当者の上位互換の役職といえると思います。

マーケティングは「ユーザーを見つけて(あるいは生み出して)適切なメッセージを届ける」ことが仕事です。PR担当者は、それを外部メディアを利用して行う人のことですね。

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