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回答4件
海外勤務に行けるかどうかは入社時の確約ではなく人事や上司の口先三寸でいかようにでもなってしまうことなので、海外勤務を入社理由にするのは非常に危ないです。もっというと新卒数年ではそのようなチャンスは現実的にはあまり考えられず、可能性があっても早くて数年後のお話になります。 つまりは「大手子会社で海外勤務ができたとして...」という条件ありきで考えているのがまずいです。その会社で海外勤務の機会がそもそも得られなかった場合、あっても優秀な同期が選ばれた場合、その会社に行った意味を失うはずです。要するに海外勤務が就活の軸なら最初から海外で求職すれば良いのであって、希望的観測に基づいて国内で求職すべきではありません。 一度論理的に整理してご自身の軸を見つめ直すと良いと思います。
リース、カードどちらも金融じゃ格落ちな感じですよねぇ…。銀行はもちろんせめて証券や保険の方が良いのではと思いますが…。あと金融の若手じゃ海外勤務できたところで、いわゆるトレーニー程度な扱いで転職の実績になるようなものか怪しいです。留学経験があり半ば即戦力として入るようなエリートコースなら別でしょうけど。
海外勤務で転職をしたいってなった場合には何とかして日本に戻るか、一旦退職して日本に戻ってから転職活動、在籍しながら転職活動のどれかになります。 どれも時間もお金も掛かりますが、引き換えに海外で働いていたという実績を得られるので転職の際に有利に運ぶ可能性もあります。 正確な答えは経験者の回答を待つとして、投資運用やファイナンスの経験を積めばそのまま外資系金融機関への転職もなくはなさそうと思ってます。 一方で国内大手であれば転職における負担は海外勤務に比べたらないのかなと。 ただ転職する際には海外勤務の様な箔が付かないので、自身の実力や努力で成果を上げてそれを出すしかない。 海外と国内のどちらを志向するか次第かなと思います。
海外勤務がしたい時は海外勤務。 海外勤務はどちらでもいいくらいだと大出民間企業でしょう。 今後のためにどちらが?は今後どう仕事をするのかによるとおもいます。