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回答1件
休日勤務を暗黙のうちに奨励するような会社の風土があり、早朝の出勤や深夜おそくまでの残業を若手に求めすぎるような雰囲気は依然根強く、プライベートに時間を割きたい人は男性では非常に困難を極めるような状況であると思われますね。そのような中で自己研さんを励み、各種資格や英語資格を取得する者も少なくはないが、いずれそのようなものはみんな退職していくので、残ったものはみな会社におんぶにだっこの成果を有する中堅者たちにすぎなく、日々のモチベーション維持や仕事への通力もおろそかになっているように感じられます。おそらくこの状態は変わらないと思います