部署によると考えられる。定時退社が当たり前の部署も中にはある。昨今はコンプライアンスの意識も浸透してきており、出退勤には非常に厳しい。残業代はもちろん全額支給。
残業が多く、コロナになってからはパソコンを家に持ち帰ることができるようになり、どこで仕事を切るかの判断が難しくなった。パソコンを開いてる時間が勤務時間になる為、残業をしすぎると上から文句を言われることも多々ある
有給消化の推進が進んでいる。しかし現場をみなければいけない部門は取得したくても取得出来きない。本社や管理部門は取得し易いが、多くの職場では人不足、24時間稼働などにより有給を取得出来ても、連続しての取得は難しい。 残業管理についても非常に厳しく管理しているが、厳しい管理のあまりパソコンを切って仕事するなど、隠れ残業は後をたたない。また、上層部は現場の業務を理解した人員配置をしているのかも謎。到底片付かない量の業務を残業管理が厳しい中こなさないといけない。
有給:職場によると思いますが、今いるところはとても取りやすいです。翌日の急な休みも取らせてもらえます。 年間で10日の休日削減(本来は休みの日が出勤日になる、私の場合は土日週休みですが大体土曜日が出勤日になる)があるので、休日削減日を有給にあてるため有給の消化は問題ないです。見かけの年間休日数を増やして、実際は休みが10日少ないのでせこいと思います。 残業:平均20〜30時間程度。忙しい月は40〜50時間くらい残業することもあります。
部署によるが自分の部署は比較的取得しやすかった。一方で他部署では取りづらいという話もよく聞く。会社全体としては取得しづらいものと思う。 また休日削減もあり、有休消化率をそれで上げているのではと思う。
派遣社員は基本は定時で上がることができたが、社員さん達は長残業が多いらしく大変そうだった。
大手なので2024年問題がいち早く取り入れられているので残業はしても40時間くらいで、残業代もしっかりつく。
年間休日は一般的な企業より少ないです。 残業も当たり前にあります。1週間休もうものなら完全に戦犯扱いです。
平日の休みは取れない。フォローできる体制がないので、どうしても用事がある場合は自分で調整するしかない。実の親の葬式だとしても、仕事があるため1日で復帰してくる人が多かった。 有休5日以上取得の義務化により、夏季休暇をなくすという手法をとった。ワークライフバランスは諦めてください。 私はサービス残業はありませんでした。ただ、パソコンの起動時間で管理するため、部署によっては、、、パソコンさえ使わなければ、、、という話は同期から聞いたことがある。
サービス業とは酷なもので、荷物を運んで届ける為にはその裏で働いている人がいるという事。朝は6時には出勤し荷物を受け取り、夜は23時頃に発送荷物を送り出し帰宅する。そんな生活を延々と繰り返していました。もちろん早番と遅番など分けられてはいますが、シフト管理で生活するというのは生活リズムが狂いますし、体調を壊しやすいと思います。