福利厚生においては大企業の所以か、非常に恵まれていたと思う。特に自社線内は無料で乗ることができるので色々なところに遊びに行きました。
女性が少ないためか、女性は職場内で優しくされていたあたり、女性にとっては非常に働きやすいと思う。出産後も育休を取ることができるので、その点において、非常に恵まれていると思う。
人が乗ってナンボなので、コロナが流行しだしてから非常に厳しいと思う。その点から、強みはないと言っても過言ではない。
コロナ禍になり多くの旅客を運ぶ業者が影響を受けている。 多少の増減がこれからも発生すると思われる。
旅客運輸業に携わりたい人には良いと思われます。好きなことであればモチベーションも保てると思います。様々な分野に精通しているので、いろいろな経験をしたい人やそういった人と関りを持ちたいのであれば持てるのではないかと思います。
人によって感じ方は様々だと思うし、どこにいくかで多少の違いがあると思うので、入ってみて感じ取ってもらえればと思います。
旅客運輸業という事業の参入は難しいので新たなライバルが増えるということは少ないと思いますが、コロナ禍で受けたダメージを取り戻すためにどういったことをしていくかでこれから大きく変わっていくと思う。ライバルが増えなくても結局人が移動しないことには収入が得られないので駅周辺の開発や経費削減等が今後の課題になっていくと思われる。
ボーナスは年間で固定4ヶ月分+業績連動分で決まる。 課長職(最速38歳)になるまでは年収は在京の企業に比べてやはり給与は低い。課長になるまでは年収600万弱のイメージ。 課長になると800〜900万円くらいになるが、近年は課長になるのにかなりハードルが上がっている模様。
部署と本人のやる気による。 残業時間は月20〜30時間くらい。スーパーフレックス制度なので働く時間はかなり自由が効くが在宅勤務は浸透していないため、基本は出社するものと考えなくてはいけない。 有給は取得しやすいと思うが自身の業務の繁忙や周囲への配慮は多少必要。総合職で入社した場合、100%消化というところまではできないと思う。
仕事内容と上司次第。 モチベーションが高く優秀な上司につくことができれば面白いと思うが、そういった上司はかなり少数派。 業種そのものは社会的に意義があるためそれなりにやりがいがある。コーポレート部門だとやりがいはあまり感じにくいかもしれない。 配属希望は自分が在籍していた時代にはなかった。