相対評価で決まる。うまく運用できているとは思えない。異動して間もないと、それが理由でB評価になることがほとんど。(○○さんは来たばかりだから、Bで、みたいな感じ) 研修制度も充実しているとはいいがたい。Eラーニングもあるが、社会人の基本ビジネススキルみたいなものがほとんどで、誰を対象にどう育成したいのか疑問だった。 社として研修・人材育成にもっとコストをかけて良いと思っていた。
住宅関係の補助はなし。 今は独身寮が建て替わったばかりで、若者にとっては良い環境だと思える。 副業はまだ解禁されていないと思う。 リモートワークは前述のとおり、推奨されていないため基本出社。 顔を覚えてもらう意味でも出社した方がよいと個人的には思う。
出産・育児の環境は整っている。 ただし、それにより業務の皺寄せは間違いなく周りのスタッフに生じている。 制度を活用する側は、気にせず取得するといいと思う。つらの皮が厚い人が得をする。
基本給が高くなかったので、残業代で稼いでいくというスタイルでした。当時は輸送需要があり忙しかったので、残業しても文句を言う人はいませんでした。
当時は毎日忙しく、残業が多かったてす。ただ残業代はしっかり出るので、残業しなければならないことに関して文句はありませんでした。
働きやすい環境であったと思いますが、お客さんからのクレームが多いので、そこにどのようにして耐えていくかがポイントであったと思います。社内の雰囲気はそこまで悪くありませんでした。
自身が在籍していた部署は年功序列でしたので、頑張って成果をあげても評価は変わりませんでした。
社員寮や借り上げ社宅があり、その点ではよかったと思います。食堂などはありません。
産休からかえってきて働く人もいらっしゃったので、女性にとって働きやすいと思います。
良くも悪くも世界経済に左右されるビジネスなので、世界経済が不況に陥って国際物流需要が無くなれば危ないと思います。また、薄利多売のビジネスで、競合他社との差別化できるポイントは単純にいかに安い運賃でサービスを回せるかなので、安い運賃だせなければ他社に案件を取られるというシンプルなシステムになっています。