人事評価は半期ごとの定量的な目標に紐づいて行われるので、ある程度フェアかと思います。 結果的に目標が高すぎた場合、達成していなくても相対的に見て高い評価をつけられることもあります。
ジェンダーによる差別は少ないんじゃないでしょうか。 女性マネジャーも複数名いらっしゃいます。 とはいえ、役員は男性のみで構成されてされているので、今後はそこが課題になってくるかと思います。
ビジョンに関しては一言では言いづらいですが、、、。 上場企業の宿命なのでしょうが、どうしても利益を優先せざるを得ない空気にはなってきています。 NPOや非上場でソーシャルビジネスを行っている企業から転職される場合、ミスマッチが起きがちな部分もあるかもしれません。
職員の質はピンキリです。職員の唖然とするような言動を上長に訴えても、改善される事はありませんでした。自分の身は自分で護る強さとハングリーさは大切だと思いますよ。悪い意味でベンチャーぽさと福祉慣れで、他責傾向強いです。自分達のサービス提供の質を問う前に、利用者の勤怠が安定しないのは利用者のせいだとアセスメントしてしまうのが問題かと思い始めた要因です。良くも悪くも採用率(競争率)が高いので、卒無く成長してきた方々が多く在籍しています。座学で覚えた知識だけで進んでいく会議が多くあります。個人個人は良い方多いので、根回し力が求められる企業だなと強く感じる場面が多いですね。 あれこれ問題点かきましたが、有言実行成果を出して信頼していただけると、職場内空気が怖い位に変わります。見立て違いを建て直す事が出来るとみるか、てのひら返しとみるかはそれまでの信頼関係の形成で変わるかとおもいますよ。 ベンチャー慣れしている自分としては、非常に動きやすく結果を見ていただける環境は心地よく働きやすいですね。
ボーナスはでるようになったらしい。しかし、家賃補助はなくなったので、とんとんな気もします。
ワークライフバランスは最高です。これ以上の環境はないと思います。
働きがいはまあまああります。社会のために役立ってる事業のため、間接的に社会に貢献できていると感じていました。
教育環境はほぼゼロ。かつかつの中でまわしています。自分の部署だけかもしれないが、入社して2カ月くらいで上長面談がなくなった。方向性の相談をしても、自立しなさいの一点張りのため、教育環境を求めるならあまり合わないかもしれない
特にありません。リモートワークは可能なので、全国いろんな場所から働いてる人がいます。ここは大変ありがたいところでした。
女性だからと差別されることはありません。部長レイヤーにも女性多数。ただ、役員に女性は誰一人いないです。