部署にはよるが、基本的に毎月20h程度の残業で済む。10h以下もざらにある。超勤管理として、36協定は遵守。サービス残業も厳しく管理する流れとなっている。
ワークライフバランスは全体的にいいと思います。残業が少なくて有給は取りやすいです。育休なども取りやすいです。ただ保守があるので休日が不規則だったり夜勤があったりするので不規則勤務不規則睡眠になってしまいますね。キツイ人はキツイと思います。
建設工事と言う業務柄、各部署への稟議決裁に追われ、書類作成などでほぼ毎日残業せざるを得ない状況。 その割には、毎週何かとこじつけて飲み会の場を設けられ、若手に拒否権がなく、負のジレンマに陥りがち。 土日のどちらかもソフトボール大会なり組合の会合なりと自分の時間が持てない事も多い為、ワークライフバランスは取りにくいかもしれない。
休みがとりやすい。残業代もしっかりでる。ワークライフバランスは保てるのではないか。しかし、職種によっては土日や夜間の仕事もあるため、そこは覚悟しないといけない。
部署による。基本的には企画部門は勤務時間が長く年休も全て取得できない可能性が高い。現場は残業は少なく年休は取得できるが、日々同じ作業の繰り返しになり物足りなく感じる社員も多い。やりがいを求める人は入社しない方がいいと思う。
・休みが取りやすくスケジュールはたてやすかった。 ・現場配属になると休みがシフト制になるため、年末年始やGWなど連休にはできないことが多い。 ・夜勤がある職種では、不規則な生活になることはあるが、非番がきっちりとれるため、体感として休みは多く感じる。
年休の消化は100%できる。 台風や大雪、輸送障害発生時には、無計画に召集され、待機させられる。 また、人によって業務量にばらつきがある。
残業の多さ、業務の煩雑さは同じ技術部門(信通、保線、電力etc…)内でも配属される部署次第で雲泥の差がある 忙しい部署は始業1時間以上前から仕事して残業も23時までやっている社員がゴロゴロいてしかもサビ残で占めているが、忙しくない部署だと残業する方がおかしな社員扱いされる程時間の流れがゆっくりで、やることがなさすぎて自分から勉強しないと使えない社員のルートが開けると思われる 夜勤で現場から帰ってきた後も忙しい部署は事務仕事を残業で昼頃までやるが、暇な部署は現場から帰ってきた後は定時までテレビ見たりスマホゲームしたりご飯食べたりと休憩時間と化している こんな残業多い状況を管理職に相談しても「それはその個々人が仕事できないからそう言う現状になってるんだろ」の一点張りで改善の余地なくいうだけ無意味である 忙しい部署へ配属となった新入社員でうつ病になって休職した後退職したと聞いたので、どうにか対策をするべきだと思う
繁忙期の波はあるものの、月残業時間は平均して30〜40時間程度 休みも取りやすいため、女性や子育てには向いているものと考える。
育児休職や年休が取りやすいところは良いが、土日出勤と夜勤がある。土日出勤は手当も出ない。残業は多くても45時間程度なので、ワークライフバランスは普通の企業と比較して少し悪いくらいではないだろうか。