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回答3件
何があっても行かないという会社であれば承諾する人が多いです。 企業側も内定辞退を見越して内定を多く出していますから、後々辞退することも”普通の企業"であれば考慮されているので全く問題ありません。 ここからは余談ですが"普通の企業"がある一方でまともではない企業も存在します。 そういった会社だと内定辞退は不可、内定辞退をするなら損害賠償を請求すると普通に言ってきます。 それについても裁判の判例で余程の理由がない限りは損害賠償請求出来ないとされています。 この場合の”余程の理由”というのは内定者側に相当の落ち度、具体的には研修等にしっかり参加しながら直前で入社を辞退するといったレベルのものでないと認められません。 よって内定辞退は不可とか辞退するなら損害賠償とちらつかされても、内定辞退はなんら問題がありませんので、承諾だけはして後から決めればいいかと思います。
仮で内定を受託して、他でいいとこ受かれば、メールでお祈りメールを送ればオーケーです! うちにも、そういうことをする人がいましたが、内々定の懇談会で話すネタとして 〇そ内定者とかで愚痴をいう程度です、 もし、訴訟案件になりそうならSNSを使って対抗ですね
内定承諾をしても法的拘束力はないので、しちゃったほうが良いですよ。 承諾まで済ませた企業を1社持っているかどうかで、心の落ち着き度も変わりますから。 ただ、他に内定承諾をしている企業さんがいらっしゃるのであれば、どちらか1社に絞った方がマナー的に良いでしょう。 自分も24卒なので一緒に頑張りましょう!