店舗勤務だと不定休のシフト勤務。 子どもの行事などは休みをもらえたが、 店が繁忙である土日の休みは取りづらかった。 営業時間が長いため、それに合わせて昼から夜までの勤務をしていた。家族との時間が持ちづらかった。
配属部署によって業務量などに差がありすぎてワークライフバランスに格差が生じてくる。店舗によるが基本残業はなし(するなという風潮 終わらないならサビ残するか家で) 休日も仕事の電話がかかってくることは頻繁ではないが立場が上がれば上がるほど休日でも仕事のことを気にかけていなければならない。はっきり言って飼い殺しされている気分
残業は禁止されているためできない。休みはしっかりと確保されていると思う。シフト制であるため、取りたいところに休みを取ることはできる。長期休暇制度もある。しかし部署によって消化の可否に差は出てくる。
マネージャークラス以上になるとサービス残業があたりまえのようになってしまっている。 売場に人員が少ないと マネージャー自らがその補填をすることになりワークバランスが崩れてしまう。特に食品部門はきつく、早朝から夕方まで勤務状態という状態になっている。
残業は会社でさせないようにしているため、160時間のコミュニティ社員の場合、残業してしまい160時間を超える場合は160時間になるように時間の調整が行われ早帰りなどがある。
若いうちや結婚して子供が小さいうちは整っていると思う。 異動がかなりあったり、休日が固定ではなくシフト制なので長い目線での予定が立てられない。 残業も部署によって異なっている。 実際は主任以上の人は家に持ち帰って仕事をしているので、みかけの残業時間はかなり低くなっている。 残業20時間と社内で言われても実際はかなりしている場合が多い。 有給申請は部署にもよるが、シフトの休日に勝手に入れられている場合が多く、個人任意での有給取得ができなかったので、そこはかなり不満だった。 基本的に申請というより、シフトを組む人の判断で勝手に有給日が決まっていて、他の部署を見ても消化をしていく印象