私のいた部署は休みを取りやすかった。仕事の忙しさにもよるが、有給をとるのは問題ない。しかし、年中を通して忙しいので、有給の消化率は悪い。
社風としては、わりかたゆったりとした雰囲気があり、ワークライフバランスとしてはなんとかやっている方が多いようにおもいました。しかし、女性で管理職としてバリバリ仕事をしている人が非常にすくなく、男性中心の職場という感じがまだまだ強いきがします。女性が結婚してこどもをそだてながら、管理職として仕事続けることは難しいのではないかと思われました。
水曜日はノー残業デーなど人事が残業を減らす取り組みを色々と行っているので、帰りやすい環境だと思う。特に一般職は自分の仕事が終わればみんな定時でさっと帰る印象でした。
年次休取得は推進されています。残業削減も進んでおり、ワークライフバランスはとりやすい環境でした。
部署によって異なります。基本的に残業は制限するよう指示が出ていますが、特に営業は物理的に守れないケースが出ます。ノー残業デーも設けられていますが、使っているのは何の仕事をしてるのかよく分からない部署の皆さんだけなのでは‥とも感じてます。他の福利厚生は一部上場企業並みに整ってはいます。特別いいのは家賃補助です。手出し1-2万でそこそこいいとこに住めます。
部署にもよるが基本的に20〜35h以内には収まっています。一部経理では変則勤務が採用されていますが、現在正社員ではフレックスとなっているため勤務時間も融通が利くと思います。
技術系総合職はほぼ全員地方の工場勤務なので、車がないと生活が難しい 最近はコロナ禍により休日の市街地への移動も厳しい制限を継続させ続けている 特に四国中央市にある三島工場勤務になると、休日に出かけられる場所が限定されるので、刺激が少ない日々を過ごすことになる
残業は部署によりけりで、多い部署は30~40時間だが、少ない部署は10時間程度の部署もある。
30過ぎで管理職。東京本社勤務で毎日終電。月に最低2日、週末は戦略会議と戦術会議。 三連休が二週続けて全て会議で出勤となったことも、、 管理職なので当然残業代はなく、管理職になり一年程で体調を崩し退職しました。 25年前の話ですけどね。
完全に部署によるが、収益の柱となる部門は、非常に多忙で深夜までの残業はザラにある。 そういった部署だとワークライフバランスは諦めざるを得ない。