足利銀行と合併してさらに業績の不安がある。 経営悪いぶんを補うかたちであるため、より負債を抱えているようなものだと感じられる。
将来性は正直ありません。これはこの銀行だけではなく、銀行業界全体に言えることなのでしょうが無いと思います。ただその中でも企業の健全性や給与水準は高い部類です。
今後の地方銀行を考えるといくら茨城県のリーディングバンクとはいえ、しんどいと思う。顧客の意向にそぐわない商品を推進しなくてはならない場面が多々あり、誰の為に仕事をしているんだろうと考える事もある。実際それで辞めていく人も多いと聞いている。
・各銀行ともに、変革を試みているが支店まで浸透は中々せず、また収益性も悪化しているため将来性については疑問を覚える。銀行は今後10年更なる変化が目まぐるしく起きるだろう。
マイナス金利政策等も継続しており市場的には引き続き厳しい状況が続いている。ボーナス時期になると業績の振り返りが実施されているが、私が入って以降はずっと厳しい厳しいと言われていたので気が滅入ってしまった。今後も日本経済の状況を見ると低金利政策は継続されると思うので、将来性が見えない。また地方人口は減る一方なので将来的なことも考えると転職した方が良いなと思い退職した。 企業の方針も収益性を高める具体的な施策であまり成果が上がった印象はなし。
将来性がある分野とは言えない。 本業以外の分野で稼ごうとしているが、競合がおり一筋縄ではない。