atdaina6810
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小さな会社を経営しております。プログラマーです。 面接は質問者様が自分を売るセールスです。質問に答えるのが目的ではありません。おかしな話ですけど、別に学生時代にがんばったことを聞きたいわけではないので、それが話せても話せなくても関係ないです。質問されて黙ってしまう・会話が途切れてしまうことのほうが問題です。商品を売り込みに行って顧客との会話が沈黙になってしまうのはちょっと都合が悪いですよね。 ちょっと視点を変えて、面接で落ちても落ちなくても有意義に過ごせるようにしたらどうでしょう。同じ業界を巡っているなら、その業界でホットな話題があるかと思います。ブロックチェーンとか人手不足の対策とか。同じ質問をいろいろな会社にぶつけて、集めてみてはいかがですか?実際のところ、流暢に話す人より、熱心に聞く人のほうが印象はいいので、「聞く人」の印象を残す演出をしてみてはいかがでしょうか。 学生さんは近い業界を回ってるわけなので、今ご縁がなくても取引先の担当者くらいはよくあることになります。就職活動で落ちる落ちないはその時々の状況によるけど、今この面接で会ってる中で業界の情報交換をしましょう、という立場や目先の利益を超えた話をしましょう。 採用結果ではなく、次回、別の場所で会った時に気まずい感じにならないようにするには、どうしたらいいだろう?と考えて動くのがいいかと思います。
面接は質問に答える場所ではないです。 わからないとか、考えたことがないでもよくて、それでじゃあどう思いますか?となります。 そこで考えたくないとか沈黙されると、会話できないのかな?となるので、まとまってなくても正しくなくても考え方や会話の仕方がわかればいいんです。 私も質問になかなか答えられないからゆっくり考えながら話してましたけど、 丁寧に質問の意図を考えながら話すのが良いと評価されましたよ。
自分も同じような経験をしました。質問者さんのようにネットで相談したり色々試してみましたが、大学のキャリアセンター等でプロの方相手に面接練習をするのが一番良かったですよ。後、スマホなどで自分の面接の様子を撮ることもしました。結局、練習するしかないんです。 嫌なことが目の前にあるのに、何もせずに過ごしていても心が楽になる何てことはありませんし笑