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回答6件
書類で落ちることが多いとなると、考え方を変えた方が良いかもしれません。(書類で通過しても仮に面接が落ちることは十分あるので書類は通過する必要があります。) 具体的には応募企業や募集職種の変更です。 また履歴書、職務経歴書には具体的な業務実績を"客観的"に記載した方が良いです。企業側が欲しい人材と思わなければ採用されないので、考え方の切り替えは重要です。 通常企業は、経験者やポテンシャルがある人を採用します(未経験歓迎と書いてあっても) なので経験が本当に皆無の人だと転職は結構不利です。この不利を補うには例えば、その会社や事業の事が好きな事がPRできると良いです。例えばレジュメとは別に、詳細に調べたレポートなどを送るなどアリです。(特別な事をしないと見る側はやる気を感じません) まだ26歳なので全く別業界・別職種への転換は十分可能です。しかしながら転職は経歴に残るので方向性はよく考えた方が良いです。
そうですね、能力や実績は問題無いと云われる事が多いので(問題ないなら何故落とす)自己アピールが足りなかったかもしれません。
手書きの人なんて今どきいないですよ。自己PRでその求人にあった能力があることを実績ベースでアピールすることが一番重要だと思いますよ。なお、その求人に求められる能力や実績が足りないなら、応募しても通ることは無いです。
職務経歴書はかいてますか? ただ経歴を書くだけでなく、 どんなプロセスでどんな成果をあげたのかしっかり書いてみては? あとは、博物館から一般企業に行くのかどうかにもよって選考難易度が変わると思います。