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回答26件
大いに相談下さい! お互いの情報交換はもちろん、相談などは大歓迎です。 キャリアについての悩みも客観的にお話出来るかと思います。 両面型のエージェントにとっては、在籍されている企業の内情を聞かせて頂けるのはありがたいです。
転職エージェントにとっては、マジで時間の無駄です。 言う事としても「まずは現職頑張りましょう」以外ないです。
関係性が続くかどうかは、「エージェント側にメリットがあるか?」によって決まるかと思います。 もう少しかみ砕いてご説明しますと、メリットがあるケースとは例えば以下です。 ・転職後、転職者が半年以上その企業に在籍しないと、エージェントから企業宛に違約金を支払う必要のあるケース →転職は本人にとって大きな変化が伴うものですので、辞めてしまわないようにオンボーディング的に気軽に相談できるような関係性を築く場合もあります。 ・業界間ないしは近しい業界の横移動的転職が頻繁に行われるケース →例えば、投資銀行やコンサルティングファーム等、比較的新陳代謝の高い業界に属している求職者であれば、転職後も継続的に関係を持っていれば、次にまた転職したいとなった場合に同じエージェントに依頼する可能性が高いですよね。 あくまでの私の経験ですが、比較的小さなエージェントさんにお願いしたこともあり、内定時はお祝いディナーがあったり、今でもメールをいただくことがあります。 補足として、大手のエージェント等だと求職者との個人的な連絡が禁止されている場合がよくあるかと思います。会社のメールに連絡すること、エージェントさんにとって返信することにメリットがある内容にすること、といったことろを意識すれば相談に乗ってくれるのかなと思います。
スキルアップや待遇アップを目指して、数年後に再度転職活動することを宣言していれば、エージェントにとってもメリットのある話なので、定期的な面談はしてくれる可能性があります。 ただ、転職する気配が無ければ、質問者様に時間を費やしてくれなくなると思います。エージェントは無償ボランティアではないため。(場合によっては、エージェント個人の戦略として、中長期的に付き合っていこうとしている人がいる可能性もあります)
転職エージェントを「使いこなす」ことが大事です。 エージェントからするとあなたは何百もある営利のリソースに過ぎないかもしれませんが、あなた自身もエージェントを選択する自由があります。あなたのキャリア形成を支援するリソースでありパートナーとして付き合えば、とても有効な相手になると思いますよ。
転職をするかどうか検討中として求人動向をチェックするためだけに登録している人もいるので、そういったスタンスでいれば良いのではないですか。 質問や相談をしても変な内容でなければ相手はしてくれるでしょう。